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Adrian Vandenberg:ファンの願いを叶えるの図

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Echopii
Ad_jamse211218

まずはこちらのポストをどうぞ!

昨年12月21日のヴァンデンバーグ・ムーンキングスのFluor公演(アメルスフォールト)に参加したファンの方が自身の事業(食品関係)を紹介するFBページにエイドリアンと面会相成った喜びをアップしておられます。(探せばインスタでも♪)ついに会えたよ、あのホワイトスネイクで Here I Go Again のギターソロを弾いたあの人だよ!という調子ですね ^^

実はこの方自身が、ヴァンデンバーグがリアルに活動していた時期に、オランダでは結構イケてたバンドを演ってたんだよ、とのこと。よかったら探して聴いてみてと言われたページを開くと9曲アップされていて、ざっと聴いてみたところ完成度がとても高く、 Luke がリードボーカルを取っているときの Toto や 後の Don Dokken などを思い起こさせるサウンドに思いました。

くだんの御方の一番おすすめはこの曲 Waiting For The Night でして…

ああ、これは結構人気出ていただろうなと ^^ オランダのハードロック、結構レベル高かったみたいですね、80年代 ^^♪

というわけで本日はおしまいっ

あ、いちおうようつべに上がってきた最近のムーンキングスのコンサート動画もアップしておきますね!






余談:マルトくんの素敵なソロ動画がようつべに一瞬現れたんですけど、あっという間にアップロードしたユーザー自身により削除されちゃいました。。。ほんとクールだったのに。ムーンキングス来日公演のときも結構良かったのだけど、もう比べ物にならないくらいの...ああ、残念。。。

では〜〜〜

John Sykes:今年中にニューアルバムが出るの!?

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Echopii
JohnS_GRR

出る出る詐欺感を醸していたジョンですが、ついに...という情報が出ていますね。まもなく日本語情報も出ると思いますので、詳細は省きます ^^;;;

元々のソースはこちら

英語圏では二次ソースもいくつか出ていますが、レーベルの発信する情報がまあいいかなと思いまして ^^ あ、必ずしも二次ソースがダメと言いたいわけでなく、、、二次ソースが出るということは注目度が高いということでもあるので、多くのミュージシャンたちはメジャーなサイトが二次ソースを出してくれたら、けっこう嬉しいし誇りに思うみたいです、ハイ ^^

で、本題、Golden Robot Record というえこぴィい的には聞きなれないレーベルがこのたびジョンと契約し、今年中にアルバムが出ますよ、前作から15年経ち、新譜を出す出すと言いながら出ない状態が数年続きましたが、待つだけの価値はありますよ、とのこと。

では、簡単でしたがこれにて〜〜〜

おまけ貼っときます〜〜〜

あけおめ!ボヘミアン・ラプソディを観てきました

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Echopii
bohemian trailer

かねてから一度は観たいと思いつつなかなか時間が取れずようやく... できるだけ割引価格で観たいという事情もありまして... えこぴィい決して有閑階級の人ではないので、、、ま、たまにまねごとぐらいは。。。(๑˃̵ᴗ˂̵)

えーと最寄りの映画館に参上しまして字幕タイプをば、、、もしかして字幕しかない? 予告編はこちら、


公開からあっという間に日がすぎ年が明け、リピーターがどんどん増えるこのごろ比較的よい席を確保して鑑賞してきました ^^ と書いてきて、実はこのブログで感想文を書くつもりはまったくなく ^^ ...あ、もちろんよかったですよ♪♪♪とてもよい映画でした、見ごたえあります、音楽シーンも盛りだくさん、もう絶対に評判通りですから、ハイ!

で、まずこの映画はドキュメンタリーではなく、Queen のフロントマン、フレディ・マーキュリーの伝記である、ということでしたね。人の人生(実際には後半生ですが)をわずか2時間ほどに縮めて表現する制約のもと、脚色はあるが、フレディという人物の人間像や心理面におけるあれこれなどを忠実に表現した映画、ということでしたね。10年かかってできあがった映画で、Queen のメンバーたちも制作過程でずいぶんと協力し、できあがりには満足しているらしい、ということでしたよね。

とはいえ、えこぴィいのレーダーにちょっと引っかかったことがありまして。というのも、ベーシストのトニー・フランクリンが、この映画を観てすんごく素晴らしかったよ〜〜〜と感動のツイートをしたところ、業界仲間でWSとQRの両方でプレイしたという意味で兄弟関係にある(?)同じくベーシストのルディ・サーゾが、ハリウッド受けするように作られた映画よりドキュメンタリーの方がいいよ、みたいなメンションを返していまして、いやあもちろん、、、といったリプをまたトニーがして、、、という場面を見かけちゃったのです。

で、クイーンのメンバーはどう感じ考えているの?となりますよね、その答えはたくさんの人が既に知っている通り、たとえばNHKの独占インタビューなどを参照すれば...。文字での書き起こしはこちら、ブライアン・メイロジャー・テイラーのインタビューがそれぞれありますね。まだ知らないという人には是非一読をお勧めします〜〜〜♪

そういうわけで、この映画は伝記であってドキュメンタリーでない、ということをちょこっと強調しておきたくなったのです。でも、伝記なら史実を曲げてよいと言いたいわけじゃないんです。。。映画という特殊な表現方法で時間の制約があればこそ大目に見てもいいかなと思った次第で ^^ 幸いなことに(?)えこぴィいはクイーンフリークじゃないので、細かいことはすぐ忘れます。ただ、この映画を何度も観ようとは思いません、、、史実の曲げられている部分がゆるぎなく史実としてインプットされてしまうのも避けたいですし、、、ああ、もちろん有閑階級の人じゃないからというのも理由の何%かを占めるかも? でもですね、一度は観てくださいね!と強くオススメしたい映画です!ぜひぜひ!

で、この映画を観た後にこちらを確認 ^^ TV放送時には観ていないので♪


こんなのも、、、


で、何度もリピートして観てきたこれ、ライブエイドの...


といったところでお正月スペシャル更新でしたっ (⌒-⌒; )





Dutch Decease:終わりなき戦い?

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Echopii
amersfoort181221

オランダ病? エイドリアンとヴァンデンバーグズ・ムーンキングスを囲むネット上のコミュニティで聞かれた言葉です。音楽好きのオランダ人の何人かが「今までに出かけたコンサートの7割ぐらいはうるさすぎるか静かすぎていまひとつ気分がよくなかったわ、ミュージシャンに対するリスペクトが足りないみたいで恥ずかしいわ」などと語っていらっしゃいまして。通常のクラシックコンサートであれば演奏中に静かすぎるのはちょうどよいのですが、他のジャンルでそれは...。うるさすぎるのも困りものですよね、いくら爆音ロック・ミュージックのコンサートであってもね、、、ましてやアンプラグド演奏の場合ともなると。。。

試しに次の動画を。。。今年最後のムーンキングスのショー、21日のアーメルスフォールトでのコンサートからです。特に冒頭部分、注意深くご一見を!演奏自体は素敵でえこぴィいの最近のお気に入り動画の一つです。


エイドリアンがシーっとジェスチャーし、ヤンさんがしーしーとマイク越しに合図を送っていますね。夏頃からアコースティック・セットを始める際の定番の風景となりつつあるようです。

かなり前からエイドリアンとムーンキングスを囲むコミュニティで、ダッチ・クラブツアーではアコースティック・セットの間にオーディエンスがうるさすぎて、エイドリアンは自分の弾くギターの音が聞こえず、ヤンさんも音が拾えず困っているという話が出ていました。お金を払ってコンサートに来ているはずなのに、レストランのBGMか何かみたいな雰囲気で理解しがたい、などなどエイドリアン自身も何度か口にしていました(正確にはSNSで書いていました)。

で、エイドリアンが学生時代を過ごした街アルンヘムでの先日13日のコンサートで、ついに Sailing Ships の演奏を途中でやめてエイドリアンがヤンさんのマイクを持って短いスピーチを行い、演奏をやり直したそうです。そのコンサートに参加していた複数のファンの方から証言をいただきましたし、その際の様子を記録した動画も見せていただきました。オランダ語なので、語っていることの詳細はわかりかねますが、拍手がわきなかなか感動的な場面だった模様です。その日の Sailing Ships の演奏は最高に最高だったと伝え聞いています。。。

その日のアコースティック・セットよりこちらをどうぞ♪ ようつべにあるもので...


とはいえ、その後も先の動画でわかるように、おしゃべりがそれなりに。。。なので、終わりなき戦いかと ^^;;;

アーメルスフォールトのショーからもう少し...


うーん、ここでもヤンさんがしーしししとやっていますね ^^;;;


今期エイドリアンが連れて回ったギターがこちら。左2台はセムくんのベースで、真ん中がメインベイビーとエイドリアンが呼んでいる愛器レスポールのヴィンテージモデル80でその名の通りメインなセンターに収納され(?)、その右がナンバー2と呼ばれているレスポールのビンテージモデル80エリート(こちらの方がメインベイビーよりも高価という噂、あ、エイドリアンが数年前に欲しがっていたというレスポール1959に比べれば...今でも欲しがってるかも?、、、なはっ)、右端がテイラーのアコースティックギターで数年前からのご愛用らしく。プロフェッショナルなギタリストのFBフレンドさんによると、世界一弾きやすいアコギだよ、とのこと。ステージではたまにギターを持ち替えているので、どのベイビーがエイドリアンのお供をしているのか、動画を観察するのもオツかもです ^^♪


といったところで!
みなさまよきクリスマス・イヴをお楽しみくださいませ〜〜〜

Adrian Vandenberg:今宵TV番組出演らしい

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Echopii
top 2000 ntr 181221

ヴァンデンバーグズ・ムーンキングスの本番のある今日のこの日(21日金曜日)、わらわらっとエイドリアンがSNS更新したのだけど、ライブのことではなくて。

今夜TV番組に出演するよ〜(収録済)ライブに来れない人は見て♪と言わんばかり ^^;;; テレビ局のプロモ動画がこちら。

向こう時間で夜8時半から約1時間の番組らしいのですが、ちょちょっと調べてみると放送はネットでも国内限定のようで...。ですが、昨日の放送分はテレビ局のウェブサイトでヴィデオを流しているので、たぶんたぶんたぶん、日本にいても、後から見られるはず (*≧∪≦) なので、慌てないでおこうと ^^♪ 番組タイトルは Top 2000 Vinyl Voorpret です。


そして、明日(日付上は今日)の夜10時に新しい動画を発表するよ、とのことみたい...。向こう時間では午後2時ということかしらん。「International Adje documentary link!」というお知らせのタイトルなので、あのドキュメンタリーの英語版がいよいよ発表???で、宣伝動画をFBとかようつべとかで流すのかも? と期待ががが...。ですが、情報が少ないので、いまいちよく分からない (*´~`*) のです。


それから、今日、エイドリアンはこれもいそいそとシェアしていました。自分の血と汗と涙の結晶が注目され高く評価されるのは幾つになっても嬉しいですよね♪


ということで、みなさま、よき週末を〜〜〜♪

Rugged And Unplugged:日本盤のこと

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Echopii
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まあ、たぶんファンなら知ってる人が多いと思うのだけど、メモがてら。。。

このツイートで...


もちろんツイート内のリンク先つまり製品説明ページにもアクセス、そして、ビクターのバンドページも(あ、中身いっしょ!当たり前かっ♪)

日本盤にしかない売りは、、、何をさておきエイドリアン自らしたためたライナーノーツ、、、ですね。マスコット盤にはない何かおまけがつくはずとは想像していましたが、こうきましたか (^_^)

最近、南米のどこかのレコード会社が MK II のその国盤を出すとかで、そこでもエイドリアンが何かしていそう。忙しいはずですね ^^♪

んで、セムくんとマルトくんがお休みをもらったという「ラギッド・アンド・アンプラグド」ですが、エイドリアンによると「アウト・オブ・リーチ」のドラムは もちろんマルトが叩いたよ とのことだったので、デビューアルバム収録時のドラムパートのテイクの山からラギッドにマッチするのをチョイスしたのかな、と想像。。。エイドリアンに重ねての確認はとっていません、ハイ ^^;;;

ということで簡単ながらお久のブログ更新でした〜〜〜

Rugged And Unplugged:日本盤出るらしい

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Echopii
ruggedandunplugged promo


そういう噂が聞こえてきました。以前エイドリアンと少し話し合った時に、僕らのレコードカンパニーに頼んでみるよ、と語ってくれていたのですが、難しいんじゃないかなと思っていたんですね。で、Spotfy でいまだに全曲は視聴できない理由はこれかとも ^^

こんな広告記事もあるし。ここも予約受付中。


で、エイドリアンの今日のポストから


超忙しいのでこれにて... みなさま、よい週末を♪

Adrian Vandenberg:ヤンさんと謎のギグ→謎解き修正

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Echopii
sunny views 20181115
サムネイルは後述リンク先からのスクリーンショットです。是非リンク先をご覧ください。

昨日15日にムーンキングスのショーの写真撮るよ〜撮ったよ〜というフォトグラファーさんの存在に気がついて、ええ?と思っていたら... ここね。ええと、そのフォトグラファーさんは正式には「Sanny Views, The Storytelling Photographer」と名乗っておられます。以下にご紹介したショットから分かるように FBページインスタグラムのページをお持ちです♪

あら、いいお写真


あら、動画も


プライベートなショーだったのかしら。主催者のおじさまかも?というショットも → 大外れです ^^


ワインがどうとかってコメントもFBにあったから ボージョレー・ヌーボー解禁パーティかもですね ^^ ではなく...

エイドリアンによると、ムーンキングスのレーベルであるマスコット社のCEOさまの依頼で3曲をアコースティックバージョンで演奏したそうです。バーニング・ハート以外の2曲については未確認です ^^;;; 音楽業界において偉業をなしてきたマスコット社のCEOさまを囲む会のような社交パーティ的な催しを想定したらよさそうです。だから駆けつけて演奏して来たんだよ、ということだそうです。

そして、謎のおじさまは、エイドリアンの旧友さまで19歳の時に一緒にバンド活動をしていたんだそう。Teaser より前ですね ^^ オランダ人だそうですが、なーーーーーんとここ25年ほどの間、フランスのボルドーでワイン生産者として活躍している人だとのこと。おおお! エイドリアンのボルドーワイン好きにも影響していそうですね♪ あ、念のためエイドリアンはイタリアワインも好きですよ! o(^▽^)o

で、今宵はヴァンデンバーグズ・ムーンキングスのフルメンバーのコンサートがありますし、オランダを中心にコアなファンの方が結集されそうなので、明日はSNSが賑やかになりそうです・・・えこぴィいはアフターギグのお祭りにすら参加できそうにない忙しさが待っていますので、、、この先どれくらいエイドリアンとムーンキングスをネット・ストーキングできるかどうか怪しいです ^^

みなさま、よき週末を〜〜〜

Vandenberg's MoonKings:Walk Away acoustic live version (11/15 加筆あり)

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Echopii
DeMax181108
サムネイルは後述リンク先のスクリーンショットです♪

まずはこちらのリンクで♪ すでに視聴済みのファンの方も少なくないかと思いますが...。Walk Away のアコースティックライブバージョンの初披露じゃないかしら^^♪
う〜ん、すてきぃ ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ ギターソロはほぼカット気味ですが (#^.^#) ますますrugged and rugged!
先日のポストに追記の追記するつもりでしたが,独立させることにしました。リンク先ページに Burning Heart の音源もあります。Podcast 仕様じゃない音源公開ですので、ラジオ局からのDL不可の意思表示なのでしょうね。エイドリアンとヤンさんによる11月8日夕方のラジオ番組生出演だったようで、先週はオランダ公共放送協会によるエイドリアン祭り開催中だったといってよいかも♪

あ、トーク音源も2本ありますが、笑ってばかり???オランダ語なのでさっぱりわかりませんが、英語堪能なオランダ人のオンラインフレンドさんによると、笑いの元ネタの一つは、ジャイアントに育ったエイドリアンがいまだに Adje(ちっこい Ad 坊や)と呼ばれ続けていることのギャップなんだそうです、エイドリアンの、息子に対して天使のように素晴らしいママは今なおジャイアントに成長した息子を Adje と呼んでいるそうで。。。

で、例のドキュメンタリーの(海外無料)公開はどうやら1週間ぽっきりみたいですね。現地時間の木曜日まで。(ヨーロッパとそれ以外とで事情が異なるということと、いずれ別の方法で見られるようになるかもね...という情報をFB経由でゲットしました ^^ いっそ英語字幕付き90分とかだといいなぁ。。。)

それから、別件でまた面白い動画がこそっと公開されていましたので、はっつけておきますね ^^ Walk Away のミュージックビデオ収録直前シーン(という設定)だそうです。


では〜〜〜

Adrian Vandenberg:Het Uur van de Wolf (Hour of the Wolf): Adje (加筆修正・追記あり)

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Echopii
Het Uur van de Wolf 20181108
このサムネイルはタイトルに書いたドキュメンタリーの視聴ページの動画ディスプレイ部分のスクリーンショットです♪

ささっとメモっておきます。11月8日に、オランダ公共放送協会のTV放送局の一つ、NPO 2 がエイドリアンに密着取材して想定約10ヶ月をかけて制作した「オオカミの時間:Adje」というドキュメンタリー番組が放映されました。放映終了から程なくインターネットを通じて世界中に配信されています。こちらまたはここ。この番組の海外公開期間は通常1週間程度のように思うのですが、エイドリアンのこれはちょっとわかりません。9日に再放送され、さらにもう一回再々放送されます、16日のお昼過ぎ(現地時間)だそうです。その分公開期間を長持させてくれるのではと勝手に期待しています ^^;;; 一応エイドリアンにも問い合わせたのですが、わからないけどほどなくわかると思うよ、というあいまいな回答でして...。あ、ディレクターは Marcel de Vré 氏で、オランダでは相当な有名人のようでエイドリアンとも個人的に親しいようですね。

事前に番組のトレイラーが放送局から3本、撮影に強力に協力したDCの Whitesnake 側から1本公開されました。公開後もオンライン配信中という動画が放送局から... エイドリアンのグローバルな人気に合わせてくれている感じですね♪

1本目がこれ


WSからがこれ、さすが英語の場面が多いです!


ただいまオンライン配信中を宣伝しているのがこれ


ドキュメンタリーはオランダ語がわからなくても伝わってくる部分がそこそこあります。ここ6〜7年間に行われたエイドリアンへのインタビュー記事などを読んであれば、あ、ここは多分あの話題について語っているんだろうな、とあたりをつけられたり(とはいうものの、はずれてるとまずいのでここで披露はしませんね)...。

それにしても、DCも Steve Vai もエイドリアンがでかいでかいと。。。2メートルの衝撃だったみたいですね♪ えこぴィい英語の聞き取りもいまさんぐらいですので、解説は試みません〜〜〜 音楽雑誌 Rock Candy のおじさんもたくさん語ってるようですが、、、(๑˃̵ᴗ˂̵)

映像は印象的だけどけばけばした色彩は使わずシックで落ち着いていて、ほっとさせるような暖かいムードが中心です。オランダと米国ネヴァダ州の美しい風景も見ものです。エイドリアンがDCのスタジオ Hook City で久しぶりに会ったときにDCに仕掛けた(?)ハグがなかなかダイナミックなので、ぜひチェキを♪ クマが襲いかかってるような ^^;;; ほかにも面白い場面がいくつも散りばめられてますんで見ごたえありますよ、オランダ語がわからなくても!

とはいえ、ヤンさんやセムくんマルトくんが何を語ってるのかほとんどわからないところがやはり残念、惜しいですねぇ。ヤンさんがエイドリアンとの馴れ初めについて語ってるところがあるはずとは思うものの、うーん、奥さま(当時はガールフレンド)とポートワインを飲みながらゆっくりしていたら突然エイドリアンが訪問、というような物語をもっと詳しく語ってたかも、自分の音楽歴なども話していたんだろうなとか、、、

このオオカミの時間というドキュメンタリー番組ですが、ヒエロニムス・ボッシュやベルト・モリゾなど絵画の巨匠が主題になったこともあるそうで、えこぴィいも観てみたいですねぇ、、、

で、この番組のプレミア上映会が7日夜に開催されたそうで、御大はご自慢の見目麗しいお嬢さんを同伴したそう。19歳、かの国では大人の扱いですからねぇ、貼っときますとも!


事前の11月5日、オランダ公共放送協会の Radio NPO1 のラジオ番組 Kunststof にオオカミの時間の前宣伝を兼ねてエイドリアンが生出演したのですが、そちらも現在映像公開中です。こちらをどうぞ♪ ほぼオランダ語ばかりで英語は DC の談話を紹介しているところでほんのほんの少しです ^^ Podcast もありダウンロード可能です。よろしければ。

といったところです。日曜日のお供にエイドリアンのドキュメンタリーはいかがでせうか♪
では〜〜〜

追記(11/12)
バンドがミュージックヴィデオを制作したものの結局ボツにする理由の一つは、権利者が多すぎてコストが高くつく場合で、ムーンキングスでもそういうことが過去にあった模様です。あとまあ、単に気に入らないから撮り直し、という場合もあるようです。んで、、、このドキュメンタリーで明らかになったMK IIに合わせた plugged 版 Walk Away の幻の未発表ミュージックヴィデオの場合、高コスト理由は当てはまらない印象です。撮影場所のこともあって、What Doesn't Kill You と映像のテイストに差が出なかったからではないかとえこぴィいは推察しているのですが、真実はわかりませぬ、デビューアルバムのミュージックヴィデオは特定場所での同日撮影データを駆使して実に4本発表してますからねぇ、はい。ということです〜〜〜