Steve Perry:Rock Candy Magazine

スティーブ・ファンの読者さまがちょこちょこいらっしゃるようなので、ちょい告知。結構歴史ある(且ついまなお廃刊になっていない!)音楽雑誌「Rock Candy Magazine」(2ヶ月に1回発刊)の最新号(本年第3号) にスティーブ・ペリーの特集が組まれているそうです。「Inside the Mind of the Voice of Journey」というタイトルです。英文100ページのうちのどれくらいのボリュームかは存じませぬが。。。興味のある方はぜひ!

あー、これにつきえこぴィいに読む予定はありませぬ。。。ごめんなさい、申し訳のぅござりまする。。。

で、えこぴィいが有料記事について、本ブログでどうのこうの書くことはめったにありませぬ。たとえば Burrn! など何冊か所有しておりましても、ほとんど言及してきておりませぬ。えこぴィいなりのルールでございまする。あしからず。。。

んで、ソースなどはこことか、そことか、あっちとか、これとか…

では〜

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Adrian Vandenberg:26日のFB更新

先日7月26日のエイドリアンのFB更新について、今回は全訳しますね。意訳ではなくテストの答案的に訳出してみます。

やあみんな、バッドボーイズ・アンド・バッドガールズ!

信じようが信じまいが、僕らの2枚目のムーンキングズのアルバムがなんとすっかり完成したんだ、ミキシングもマスタリングも、、、全部だ。君らは僕が言うことを根っから信じる必要はないんだ、僕自身でさえ信じがたいんだから。精神科医が君は信念を持つ必要があると言うだろ、僕はいつもピザとおいしい赤ワインを強い信念でもって信頼してるさ、僕ならそれで気分よくスタートにつけるのさ。

実際のレコーディングとミキシング、マスタリングは僕らの1枚目のアルバムと同じだけの時間がかかったよ、だけど、説明したら君らをうんざりさせるようなあらゆる類の理由のせいで時間があまりにも伸びるようなやり方になってしまったんだ。でも結局のところ大事なことは、僕らがとても誇らしく思える結果になったことで、僕は君らをがっかりさせるようなことはないと確信しているよ!

それで、この写真の僕の幸せそうな笑顔で、僕が本当にすっかり興奮していることを君らは語れるだろう、そうじゃないかい? もし語れないなら、こういう理由からだろう、つまり、僕が自分のギターからありとあらゆる激しい感情を絞り出そうとして、ときどき僕のベイビー、つまりギターにほんのちょっとお尻ペンペンしなきゃならなくなるような瞬間が捕らえられているからだろうね。彼女は(僕のギターは)僕が彼女のすべてを愛しきっていることを知っているから、心配ないんだよ。

みんなすばらしい1日を過ごしてくれ、ぼくも確実にすばらしい1日を過ごすつもりだ!


最終行は写真の説明なので和訳は略しておきますね。

で、エイドリアンとファンの方々とのコメントのやり取りによると、ニュー・アルバムの発売はおおかたの予想通り11月から始まるそうですね。少し前までのエイドリアンは、ファンから発売の時期を質問されると、夏のあととか、秋とか、ぼくも知りたいよ〜などとぼやかした回答が多かったんですね。

また、1枚目の時と同様、地域により五月雨式に発売日がずれるかもしれません…わかりませんが。。。

そして、ビニル盤も出るとのこと、また、新しいTシャツ付きCDの発売も予定されているとのこと、そんなことが漏れてくるエイドリアンの投稿でした。では〜〜〜

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Vandeberg's MoonKings:今更ですが

ヴァンデンバーグズ・ムーンキングズのリハーサル動画貼っときますね。貼り方やっとわかった遅れたえこぴィいです〜〜〜(*ノω・*)テヘ んで、3つ目の曲が例の… (*^_^*)



お手軽更新のみですみません〜〜〜

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Vandeberg's MoonKings:新曲お披露目

いまのところ夏のライブ第2弾からの映像で聴けます。


タイトルは Tight Rope で、歌詞はろくに聞き取れません、すみません。低音の重々しいイントロから Jan の力のこもった歌へ、ギターリフは粘り気が少なめながら重々しく。エイドリアンのギターソロは比較的なめらかでそのぶんピッチもあいまいという、この頃のお得意のやり方のような、、、うーん、ギター詳しくないので、変な表現してるかもですね、えこぴィい。んで、なんとなく途中でホールド・オン、ホールド・オンと歌ってるような気がするのですが、、、岩を背負って綱渡りしてるのを耐えろと言っているような???ニュー・アルバムのリリースが待たれますねぇ。

では〜〜〜

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Vandenberg's MoonKings:夏のライブ第1弾

ぶじに終了したらしいですねー。音声の割とよい動画を貼っておきますね。今日も数時間後に本番ですよね♪エイドリアンのFB追っかけてる人なら気づいてると思いますが、Jan 氏の奥方さま撮影のなかなかよいライブ写真がアップされてます、エイドリアンがシェアしてるので、すぐみつかると思います。



あ、この動画、Twitter ですでにリンク貼ってる人いらっしゃいますね、日本人ファンの方のようです。ヴァンデンバーグズ・ムーンキングズのライブ情報を首を長くして待っていた人が他にもいるんだなってうれしいですね♪

では〜〜〜

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A Number One:新情報?(ちょい加筆修正・追記有り)

この曲、6年前の5月16日にお披露目され、エイドリアン・ヴァンデンバーグの音楽シーン復帰の象徴的な1曲でしたよね。エイドリアンにロングヘアが戻ったことにほっとしたファンもいらしたかもしれません。画業中心時代のエイドリアンはめんどくさいと自分でジョキッと髪を切っていたこともあるらしく…キラキラに作り込まれた(飾り過ぎのクリスマスツリーとエイドリアンが語ったこともある)80年代との差は大きかったですよね♪

で、われわれ遠く離れた地に暮らすファンは、お披露目当時はリードシンガーの情報探しなどに躍起になったものでした。さらにどう見ても電気系統使用の形跡が乏しく、通常のライブとは違うね、アンプラグドか、という声も。。。



その日の現地のお天気はやや強風気味で基本的には雨、気温は10℃前後で例年より肌寒く、当然湿度も高め。動画から察するに、ライブ時はほとんど降っていなかった模様ですが、屋根のない青空スペースでパフォーマンスしていたことがわかりますよね。しかも足元は濡れているのか、ぴかぴか。他にも濡れているように見えるところが少なくないですよね。当日の天候も狭いステージもライブに向いていないことは明らかでしょう。。。ここまでは当時も耳にしたようなお話です。

えこぴィいにとっての新情報は、歌っているときに Jan がイヤモニを装着していなかったことです。いやあ、言われてみればそうですねぇ。これはエイドリアン自身がファンの書き込みに対して、いやあどうもどうも…実は、モニターがなかったんだよ(写真ではステージモニターはあるように見える)、だからヤンは自分の声が聞こえなかったんだ、ほら、ヤンはいつも***(多分ドイツ語のメーカー名か商品名でイヤモニのことだろう)使ってるだろ、ようつべ視れば分かるだろ、みたいな(ややバツの悪そうな)リプを付けていたのでようやく気づきました。あー、そんなのとっくの昔に知ってたよって人もいらっしゃるかもですが…。なので歌がちょこっと不自然に聞こえたりもするのか〜とかとか。

んで〜〜〜、ようつべなどみると、ヤン、少なくとも野外のステージではイヤモニ使ってますが、ときどき片方だけ外してたりするみたいっすね ^^;;;

で、そのファンとエイドリアンとのやり取りですが、ほどなく削除されてしまったので、いまや詳細の確認ができません。。。ファンの方が恐縮しちゃったんでしょうか。。。エイドリアンとて英語ネイティブじゃないので、余裕のないときにはややぶっきらぼうな書き方になることもあるなぁというのがえこぴィいの感触です。んでまた、もう5年もFBフレンドなんだなぁという感慨も…ありがたや。とはいえ、英語ネイティブからはるか彼方の地点にいるえこぴィいの言うことですからここは適当に聞き流してくださいませ。

そして、この曲は現在も少なくとも日本ではデジタルデータで購入できますよ♪ ¥200 也

では〜〜〜
あ、また、あんまり更新できなくなりそうなえこぴィいです。じゃあ…


追記しました〜!ご一読いただけましたら幸いです〜〜〜

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Vandenberg's MoonKings:リハーサル模様

今日、エイドリアンがリハーサルの模様をちょこっと編集した動画をFBに掲載していました。とりあえずここにリンク貼っておきますね ^^♪ 3曲分の触りが紹介されてました。2曲目まではお馴染みですね♪♪♪ 3曲目は…そう、新曲だそう。60年代70年代風味がやや濃いかしら?全曲聞いてみないとはっきりしたことは言えませんが…。エイドリアンの先日のFB記事から察せられるように前作と路線に大きな変更はないものと思われます。

なお、6月28日のアップデートではラウパでの写真を添え、日本にもすぐ行くからね〜♪とジャパニーズ・ファン向けに調子のよいエイドリアンでした。エイドリアン(にかぎらずミュージシャンたち)の「すぐ」は、、、条件が整っていても半年から数年ぐらいの開きがあるので、ははは。。。とりあえず気長に待ちましょう ^^;;

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Quiet Riot:初期の unreleased song

もともとはQR初代リードボーカルの Kevin のウェブサイトで紹介されていたらしいのですが、、、長らく世間の目と耳に触れていなかったかもしれない音源が最近再公開されたもようです。タイトルは Come and Gone、ギターと曲作りにランディらしさがやはり感じられますね。ケビンの方は、前半まだちょっと出来上がっていないような、、、後半はああ、これぞケビン!と思わせてくれるのですが。。。



1975年初旬のレコーディングとのことですので、Randy 18歳、Kevin おそらく19歳だと思われます。ケリーはまだ17歳だったかも???その後ケリーはプロのミュージシャンとして生きていくことを拒否して脱退しちゃったんですよね、ランディと初めて喧嘩したんだ、とどこかで語っていたような。。。で、50歳くらいで音楽シーンに戻ってきたと…才能豊かな人のようで職を転々と…救急救命士にシナリオライター、フォトグラファー(現在も継続中)。。。ケビンが亡くなったとき救出に駆けつけたのがケリーだったのは彼の職歴的にも正しかったんですよね。ケリーはケビンの親友だから合鍵を持っていたのに直前にケビンがドアを付け替えていたためにドアを蹴破り…ってどこかで読んだ気が。。。あーケリーの自叙伝は読んでいません、たはは。

Kevin DuBrow - vocals
Randy Rhoads - guitar
Kelly Garni - bass
Drew Forsyth - drums


お次はデビューアルバムのアウトテイクの Always on the Run、1975年から77年の間に録音されたであろうとのことですが、音質のあまりよろしくない音源しか見つかっていないということですかね…


以上、ノスタルジックな気分もちょこっとのえこぴィいでした。

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Vandenberg's MoonKings:来週にもリハーサル…

23日にエイドリアンのFB更新がありました。いよいよ来月7月8日からヴァンデンバーグズ・ムーンキングズのサマーフェスシーズンが始まります。9日と連チャン予定ですね。ですので、来週のはじめにバンドメンバーとクルーが集合してプロダクション・リハーサルするとのこと。

で、音楽オタクじゃない人向けに、と前置きして、エイドリアン先生が、プロダクションとは何かについてご解説 (^^) 音合わせだけでなく(というかこの段階で音合わせはそれほど重要でないはず、、、とくにプロならば)、機材や楽器、照明など本番での舞台づくりを総合的に詰めてゆき、すてきなショーになるように、そして失敗や危険なことが起こらないように手順も含めて準備するわけですね。

えこぴィいはオペラの合唱などコンサート出演の経験がありますんで、プロダクションについてはいくらか想像がつきます。とはいえ、電気系統満載のロックコンサートは視る側オンリーですけどね ^^;;;

というわけで楽しみ楽しみ♪ いえ、オランダまで観に行けるわけじゃないのですが、写真や動画がどさどさ上がってくることを期待しているのです、セトリも気になります、はい。。。

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Adrian Vandenberg:FB更新(追記あり)

日本時間の昨夜遅くにエイドリアンのFB更新がありました。エイドリアンについてもバンド、Vandenberg's MoonKings についても目新しい情報はなかったように思いますが、父の日のころフランス郊外のおうちに滞在していたのでしょうか、ギタリストお得意の攻めのポーズの写真が添えられていました。えこぴィい、ギターに疎いのですが、皆さんテレキャスターとコメントしておられますね。攻撃的とか野性的とか形容され、クリアな音色なんでしょうかね、、、歴史あるタイプのギターのようですね。

で、エイドリアンが忙中閑を楽しんでいたとすればうれしいですね。スタジオでのフィンガリング・ツイートなどから察するに、新アルバムではより艶のあるセクシーな音色のギターソロが聴けるかも、、、などと勝手に想像するえこぴィいです。あ、でも外れたらごめんなさいということで。。。大切な大切なお嬢さんも大人の仲間入りを果たされた今、エイドリアンも新しいステージに踏み出すときかも???音楽的に…???もちろん基本路線に変更はないと推察していますが 。ということで〜〜〜では〜〜〜

追記しましたー!

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