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Steve Perry:ニューアルバム速報 10/5リリース予定

うわあああ!ということで連投せずにはいられないっ!お盆でよかった!という得手勝手なえこぴィいです!

タイトルの件、スティーブ・ペリーのニューアルバムは10曲収録(40分13秒)でアルバムのタイトルが「Traces」、今年2018年10月5日(金曜日)にリリースするとのこと、Fantasy Records (Concord Records/UMGの一部門)から世界同時発売だそう。


トラックリスト

01. No Erasin' 04:07
Writers: Steve Perry, David Spreng

02. We're Still Here 04:06
Writers: Steve Perry, Brian West

03. Most Of All 04:23
Writers: Steve Perry, Randy Goodrem

04. No More Cryin' 04:29
Writers: Dan Wilson, Steve Perry

05. In The Rain 04:06
Writers: Steve Perry, David Spreng

06. Sun Shines Gray 03:57
Writers: Steve Perry, John 5, Thom Flowers

07. You Belong To Me 04:07
Writers: Steve Perry, Barry Eastmond

08. Easy To Love 04:03
Writers: Steve Perry, Thom Flowers

09. I Need You 02:59
Writers: Steve Perry, George Harrison

10. We Fly 03:56
Writers: Steve Perry, Jeff Babko

アルバムプロデューサー:Steve Perry & Thom Flowers

現時点でわかっているのはこれだけです。スティーブ以外のミュージシャンのことなどはまだ...

ソースはこちら

ではではっ

テーマ : 洋楽ロック
ジャンル : 音楽

Adrian Vandenberg:8/9 トークショー出演(続き)



はい、こちら先日8月9日の夕方にレーワールデンにある劇場 Neushoorn のとある会議室のような部屋で開催されたトークショーにゲスト参加したエイドリアンの雄姿です ^^ 先日軽く本ブログでご紹介した件、例のコラムをフリーで見るルートがこそっと公開されてましたので、ちょこっと追記させていただきます。エイドリアンに問い合わせて異議も来なかったので GO! ということで ^^

まずこのトークショー Iepen Up はメタル(ミュージック)をテーマとしていたようです。オーガナイザーの女性はゲストのエイドリアンのためにサウカーブロート(甘い甘いフリースラント州名物の高級白パン)を事前に購入したとのこと。

で、例のコラムによると(すみません、このリンクからは料金を求める通常ページに飛びます)、ちょい翻案になりますが、会場界隈のギター好きの人たちのギターゴッドのひとりはエイドリアン・ヴァンデンバーグその人で、彼はバーニング・ハートをヒットさせた自分のバンドのヴァンデンバーグで名を馳せ、その後メタル全盛期にホワイトスネークに在籍して夜な夜なアリーナを沸かせた、そんなエイドリアンにもギターゴッドといえる存在があり、トークショーでのエイドリアンは、キラー・クイーンのブライアン・メイが「俺のヒーロー」だと語り、Red House を奏でるジミ・ヘンドリクスもそうだ(どうやらメタル成分があるのは3例のうちこの曲だけ、という判断らしい)、そして、ナイメーヘンから米国に渡り60年代のオランダ語を話せて Eruption を発表したエディ・ヴァン・ヘイレンというわけさ ...

コラムは裏話的な話題も含んでいて、トークショーの前後いずれかのこと、エイドリアンはしっかりと握手しフレンドリーな笑顔を浮かべながら大好物のバターの塗られたサウカーブロートを奪い取るようにすばやく手に取っていたそう。エイドリアンはレーワルデン近郊のメナームにある親戚宅に滞在した時、1週間に2度(高級パンの!)サウカーブロートを食べさせてもらったそう。トークショーの夜、エイドリアンはもっと喋りたそうだったが、時間がなかった、幸運なことに好物のサウカーブロートが食べられたので嬉しそうだった、、、ということですね ^^ よかったですね、エイドリアン、その劇場でライブをするときはいつも誰かがサウカブロートを差し入れるみたいですが、この短時間のお仕事でもちゃっかり食いしん坊できたということなんですね。







さて、エイドリアンはただいま(いまこれを書いているのが日本時間15日午前1時ぐらい)米国に向かって機中の人ではないかと思いますが(14日朝にUS直行便に乗ったのではないかと...)、ツイッターやFBより、DCやルディ・サーゾと会う予定らしいですね。ルディとエイドリアンはポークジュースを飲むたらコーヒーを飲むたらバスケットボールするたらもうわけわかめなことをいろいろとコメント・ツイート・リプライしていて…ふたりとも米国での再会をとってもとっても楽しみにしてるんでしょうね。

DCとエイドリアンは現在のUSでの再会についてビジネス(音楽を含め)ではなくお楽しみが目的と語っていますが、ツアーとかWSのニューアルバムとかその他ニュープロジェクトに繋がるような話も自然と出るんじゃないかなあと思います。そうそう、エイドリアンとDCのプロジェクトについては従来からアイデアの出し合いは長年の間、続いているということでしたよね。で、時期的にWSの アンジップド に関してはもう新しいことを加えるには遅いかなぁとか思っちゃいますね、リリース予定日まで3ヶ月切ってますもん、、あ、でも解説のパンフレットに載せるようなお写真はこの旅から出てくるかも!なああああああんてえこぴィい勝手に想像しています^^♪

それから、今回の再会でムーンキングスが終わっちゃうんじゃないかと過剰に心配しているファンもちらりほらり見かけますが、それはないと思いますよ。エイドリアンもそういう疑念を醸すファンに気づけば、ないない、俺はムーンキングスが大好きなんだ、などと回答しているようです。事後談(出てくるよね???)と記念写真(出してくれるよね?)が楽しみっ!

以上です、では〜〜〜

テーマ : 男性アーティスト
ジャンル : 音楽

Steve Perry:(速報)ネット活動始動?

数時間前(日本時間13日夜10時すぎ)から急に色々と動き始めたので、珍しく連投します♪

公式ホムペのURL: https://steveperry.com

キーセンテンスはこれ、I know it’s been a long time coming

そこからいろいろ飛べるのですが、念のため。。。

FBページ: @steveperrymusic ファンの人は like しておきましょう!

Twitter: @StevePerryMusic むくむくフォロワーが急増中のような ^^;;; ファーストツイートがこれ


Instagram: @ steveperrymusic こちらもフォロワー急増中♪

YouTube: ここ もともと動きのあったものですが ^^

ということでしたっ
秋のインタビュー(日本にいても確認できるように公開してしてして欲しいですよね)とニューアルバムが楽しみですねっ

テーマ : 男性アーティスト
ジャンル : 音楽

Stig Pedersen:iPhone Bass

えこぴィい、デンマークのカウパンクバンド D-A-D がちょっと好きだったりします。たぶん一度しか来日しなかったバンドだったのではと。。。でまた、スティグの奇抜なデザインのカスタム二弦ベースが気になっていたりします。で、新作ベースをチェキ済みの日本人ファンの方々もチラホラいらっしゃるはずなのですが、こちらでもちこっとご紹介したく。

そもそもこれを見て、、、な、何???

#DAD#Ifyoubuilditthey'llcome

Stigge Pedersen IIさん(@stigge_nasty)がシェアした投稿 -



で、楽器工房の様子がどこかで紹介されたり...

そして、おお!


で、演奏模様...お、重そうです。。。


動いてます音が出ますの動画がこちら、きゃあああ、モニターになってる、観客映ってるぅ〜〜〜 ヽ(´∀`)ノ


スティグは花火ヘルメットを被って火花散らしながらのプレイが有名で、いつのころからかわんこラバーとしても知られるようになり、身長189 cm の体躯を鍛えに鍛えて自転車移動が好きで、自分はセクシーじゃないと主張し、服が好きで好きで少年時代にママのペーズリー模様のワンピースのお古をもらって自分用の服2着に改造して着ちゃったり、自宅のうち2部屋がクローゼット代わりで衣類履物がたまりすぎて身動きならず数年前にブティック経由でいくらか売り払ったり、とまあ、なかなか個性的なお方なんですね ^^ かっこいいんだかずっこけてんだか...

ヤコブのギターソロの音色も好きなんですよね。哀愁を帯びつつメランコリックなのに、ハワイアンギターのようにゆったりとリラックスした風情もあって ^^ 一度でいいから D-A-D のライブショーを拝んでみたいものですが、うーむ。。。

気に入ってる曲のパフォーマンス動画もついでに貼っておきますね






では〜〜〜

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Adrian Vandenberg:トークショー出演

エイドリアンの10日朝(現地時間)のTwitter または Instagram の投稿にのけぞったファンも少なくなかったかと思いますが、前夜に若者たちが多く参加する Iepen Up というトークショーにゲスト出演した余韻だったのかもしれませんね。

そのトークショーのお知らせを埋め込んでおきますね。エイドリアンもちゃんと紹介されています。


その際の写真はこちらにあります。エイドリアン18枚ぐらい写り込んでいます、お背が高いからぁ〜と少し笑えてきます。あ、正面からご尊顔がばっちりなのは6枚ぐらいでしょうか、注意深く見て行くとエイドリアン、頻繁にスマホ(ブラックの大きめ iPhone でしょうか?)を操作していますね。何かしらシャッターを切っているように見える手つきのもあります ^^♪ スマホが必需の生活を送ってるってことですもんね!

で、どんなお話をしていたのかについては、開催地地元の新聞「Leeuwarder Courant」のコラムニスト Asing walthaus 氏が翌日つまり10日の朝刊で紹介していた模様です。えこぴィい画像でどなたかのご厚意でコラムを見せていただく機会があったのですが、有料記事でウェブサイトでも無料公開されていなかったので、ごめんなさい、ここに書くのは控えておきますね。まあ、番組紹介のヴィデオからいくらか察せられるのではと ^^

コラムには裏話も書いてあったのですが、場所柄エイドリアンの大好物フリースラントの甘い甘い高級パン、サウカーブロート(サユカーブロートと書いてある場合も)が名物で…という…ご、ごめんなさい、これ以上はっ

ということでした!
では〜〜〜

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Adrian Vandenberg:最新ライブインタビュー

Vandenberg's Moonkings @ Download Festival 2018

ええと、先日こちらで案内した8月5日(日本時間6日早朝)のメキシコのインターネットラジオ局 Concierto Hit のインタビュー聞いたよって方いらっしゃいますか? えこぴィいは仕事が忙しいついでについつい聞いちゃいました。といっても旧式ジャパニーズタイプの耳のままですんで、ろくに内容聞き取れていません。

日本時間で午前3時から始まる番組ですが、エイドリアンのインタビューそのものは午前4時45分から午前5時半ぐらいまで約45分間続きました。それまでは Black Label Society から始まって、Vandenberg や エイドリアン在籍時のWhitesnake(80年代)、Vandenberg’s MoonKings、Heart などの曲がライブ音源も含めてふんだんに流れていました。細切れ時間の穴埋めは Led Zeppelin だったと思います。

DJ さんの見解なのか、ハートとムーンキングスの楽曲には共通点がある、というようなことが繰り返し述べられていたような気がします。。。スペイン語は基本わからないので、ほとんど想像で言ってますよ〜〜〜、えこぴィい、なので8割引で!(´∀`*;)ゞ

いやあしかし、せっかくのインタビューなのに ( ^∀^) ほんと情けないぐらい聞き取れていません。同番組の前回のインタビューに比べて、通訳の人の英語の発音がかなり綺麗だったと思います。エイドリアンが質問を聞き取りそびれて、もう一回お願いという場面が一度だけありましたが、前回よりずーっとスムーズでした。聞き取れてたら、、、惜しかったですねー。

それと、なぜかあの番組から流れてくるテレフォンライブインタビューのエイドリアンの声、すごく甘く若く聞こえるんですよね、、、他の局で聞く声よりもぜーったいに。。。34歳で通ると思います、不思議ですね

で、インタビューの主な内容は、ヴァンデンバーグ時代の思い出や一番好きな歌はどれか、少年時代はピアノを練習していたこと、ホワイトスネイクに加入したきっかけとその後、ファミリーマンとしての画業専業時代の話も少し、ムーンキングスのことなどなどでした。でもでも細かいところがまるで〜〜〜 (´・_・`)

そして気になる今後のツアーですが、日本に行きたいし、できればメキシコにも行きたいよ〜すっごく行きたいとエイドリアンが語っていたのは間違いなしです ^^

で、DJ のペペさんによると、エイドリアンは「ポジティブで、やる気にあふれ、ハッピーな」人物である(または人生を歩んできた)と特徴づけられ、そして、エイドリアンの全人格、つまり職業人であり生きるロック・レジェンドであるエイドリアンは、率直さにあふれ、地に足のついた人物である、ということのようです。ごめんなさい、キャッチーそうなスペイン語なので、自動翻訳サイトなど4つ駆使して英文で読んでみたのですが、細かい点がどうしてもこころもとないのです。。。でも、エイドリアン自身が happy とか happiness という単語を何度か発していたのは聞こえました (#^.^#)

それから、放送時にはラジオ局がこんなポストをFBに… にわかリスナーがしばしばリンクを見失うので... DJ さんの心遣いですね ^^♪


といった次第でーーー
では〜〜〜

テーマ : 男性アーティスト
ジャンル : 音楽

Whitesnake:Unzipped予約開始

...ということらしいのですが ^^;;; 今これを書いている段階ではまだ予約ページ/サイトへのリンクがどこにもない???

あ、ホワイトスネイクが10月19日にレアなアコースティック・パフォーマンスを収録した『アンジップト』をリリースするとのこと。日本時間の深夜、日付が3日に変わるかどうかという時に、わわわっとニュースが飛びましたよね ^^ コンサートのギタリストはエイドリアンまたはダグ♪ DCのデモ音源などの詳細は不明。



ソースはホワイトスネイクのウェブサイト、日本語記事もありますね、このあたり。詳しくはリンク先でどうぞ♪ (手抜きですみません...)

エイドリアン・ファンとして楽しみなのは、

ボーナストラックありのDVD
Starkers In Tokyo (1997)
01. Sailing Ships / セイリング・シップス
02. Too Many Tears / トゥー・メニー・ティアーズ
03. The Deeper The Love / ザ・ディーパー・ザ・ラヴ
04. Can’t Go On / キャント・ゴー・オン
05. Is This Love / イズ・ディス・ラヴ
06. Give Me All Your Love / ギヴ・ミー・オール・ユア・ラヴ
07. Here I Go Again / ヒア・アイ・ゴー・アゲイン
08. Soldier Of Fortune / 幸運な兵士
09. Love Ain’t No Stranger / ラヴ・エイント・ノー・ストレンジャー
10. Don’t Fade Away / ドント・フェイド・アウェイ
初登場! 11. Only My Soul (Acapella) / オンリー・マイ・ソウル(アカペラ)
初登場! 12: Fool For Your Loving (excerpt) / フール・フォー・ユア・ラヴィング(エクサープト)

Starkers In Warsaw (Poland, April 18, 1997)
09. Intro / イントロ
10. Sailing Ships / セイリング・シップス
11. Too Many Tears / トゥー・メニー・ティアーズ
12. Here I Go Again / ヒア・アイ・ゴー・アゲイン

↑ ブートレグには収録されているというDCのインタビューはカットかも...

One-on-One with David Coverdale and Adrian Vandenberg discussing “Starkers” / ワン・オン・ワン・ウィズ・デイヴィッド・アンド・エイドリアンが語る「スターカーズ…」

といったところでせうか。

ではでは〜〜〜

テーマ : 洋楽ロック
ジャンル : 音楽

Adrian Vandenberg:伝統的表情?

このごろ写真の埋め込みを許可してくれるフォトグラファーさんもポツポツいらっしゃるのでちょっと並べてみたくなりました。エイドリアン自身も自覚しているこの表情、無意識にいつの間にかお口半開きのまま突き出てしまうという、、ことし2018年の Download Festival Paris のステージ写真から♪

Vandenberg's Moonkings @ Download Festival 2018

スマホで本ブログを読んでいただいている方、もし写真が欠けて見えちゃったらごめんなさい ^^;;;

あとはエイドリアンの公式FBページから Whitesnake 時代。。。1997年ごろのレストレスハート・ツアー(フェアウェル・ツアー)と1987年のテキサスジャムからですね♪





あとお口許ちょっと印象薄めだけど Teaser 時代、1978年ごろですね♪


このところエイドリアンは Teaser 時代の話題になると「自分は40年前、21歳か22歳だった」と語ったりして(れっきとしたインタビューでも!)やや年齢詐称気味なんですが、なぜでしょうね ^^? オランダの大学生は、日本でのように例えば4年制大学できっかり4年で卒業することにこだわらない、と聞いたことがあります。ふむ〜〜〜

あ、そうそう Teaser 時代のレスポールギターは(当然のことながら)70年代モデルで、80年のヴィンテージモデルを買うお金の足しにしたくて売ってしまったのでもう手元にはないと、どこかで語ってましたよ。

せっかくですのでもう1枚、今年のを。エイドリアン、吠えてます!これはロックギタリスト共通の典型的表情かと... (^_^)/

Vandenberg's Moonkings @ Download Festival 2018

ということでお手軽更新でしたっ
では〜〜〜

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Adrian Vandenberg:最新インタビュー放送予定

といってもメキシコのインターネットラジオ局 Concierto Hit からです。以前にもありましたね、このエントリに書きました、2年近く前です。インタビューそのものは英語で行われると思いますが、前回かなり訛りの強い英語だった気がするので… ^^;;; 訛ってなくてもろくに聞き取れないえこぴィいのいうことじゃないのは確かですが...解説は多分スペイン語、なので、テへへ。

で、DJのペペさんによると、エイドリアンが過去・現在・将来のプランについて語るよ、とのこと。放送予定日時は、おそらく日本時間で8月6日(月)午前3時からになるので、まあ、、、かなりつらいものが。。。前回のようにささっと Podcast 化されるといいですよね ^_^ といったところですねぇ。

放送はこちらから: http://conciertohitradio.wixsite.com/concierto-hit-radio

ラジオ局からのお知らせはこの通り、あら、エイドリアンのお写真、オランダのラジオベロニカ出演時のから拝借しているような ^^;;;


それから最近ようつべにムーンキングスの勇姿を収めた新しいオーディエンス録画のヴィデオが上がった模様です。これ。Graspop Metal Meeting 2018 から Burning Heart ですね。やはり人気ありますね、この曲、えこぴィいも好きな一曲。


後日、GMM18 関係のエントリーもまとめてアップしたいなと。ではでは〜〜〜

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Steve Perry:こどもたちのタレント・ショー観覧

7月27日付の記事によると、スティーブが生まれ故郷カリフォルニア州ハンフォード滞在中の先週、ハンフォード市立公会堂に顔を出したそうです。すぐ近くのレイシー・パークで開催中の子ども向けサマー・デイ・キャンプ第6週「End of Summer Party & Talent Show」(週によってテーマが異なるそうで...)の最終日(7月20日ですね)のタレント・ショーを見に行ったとのこと。地元のティーンエージャーたちが「Don't Stop Believin」を演奏したらしいので、そういうことになったのかもですね。

ソースはこちら、スティーブがハンフォード市の「パークス・アンド・レクレーション」担当責任者のブルース・ボーエン(Bowen)氏とツーショットに収まっていますね ^^♪ そして、ハンフォード市のウェブサイトです。あ、この記事を知ったきっかけはこの前の記事でも紹介したファンサイトの「Steve Perry (Journey)」FBページです。

では〜〜〜

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