お詫び

えこぴィいの個人事情により当ブログの更新が進んでおりません。この投稿は更新が滞ると表示される広告を回避するためのものです。数少ない読者のみなさま、まことにすみません。更新の方はもうしばらくお待ち下さいませ。なお、Adrian Vandenberg ファンのみなさまは、エイドリアンのFBTwitterをどしどしフォロー・閲覧なさってくださいまし。レコーディング終盤を迎えたもようでちょこちょこ写真などをファン向けにアップしてくれています。

テーマ:洋楽ロック - ジャンル:音楽

知ってるかな…?著作権・翻訳権・翻案権侵害とかとか

えこぴィいがね、英文記事を紹介するときに直訳を避ける理由は著作権等々の侵害に当たらないように配慮したいからです。原著者にOKもらえた場合は別ですが(ちなみに原著者以外に版権を持っている人や組織が絡むケースで頑張ったことないです〜)。著作権その他に詳しいページがあるのでリンクを張っておきますね。ここ

とはいえ、翻案権まで考えてるつもりでも200%大丈夫にできているかどうかは…実は、、、わかりません。自己判断って難しいです。だけど許可なく全文和訳してそのままアップロードするようなぽかはしていないはず。他の人も気をつけてほしいなと思うのですが、許可の有無を明記してなくて危ないなあというブログなどもいまだに見かけます。もし仲良しにそういう人がいたら注意してあげてくださいね。許可を得るか、アップロードする前に自分の言葉に変えちゃおってね^^。

そうそう、全文引用も避けています。引用元を明らかにして一部のみ引用する、ですね^^学校のレポートみたい?そうです。

たくさんのソースから自分でまとめました、という場合はまた別です、引用にあたりません、念のため^^♪

ということで楽しい記事でなくて (._.)

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えこぴィいよりお知らせ

というほどでもないのですが、当分の間、当ブログの更新頻度が劇的に下がる見通しです。数少ない読者のみなさま、どうぞ悪しからず気長にお待ちくださいましたらと思います。 M(_ _)M

Jon Anderson: Final message to Chris Squire

ジョンがYESを去ったのは2008年。ジョンに言わせれば「僕がYESを後にしたんじゃなくて、YESが僕から去っていったのさ」ということになるのですが、それはそれとして、クリスがこの世を去ったのが2015年、昨年7月のことでした。袂を分かったジョンとクリスでしたが、やがて和解したものの、ジョンがYESに戻ることはなく今に至っていますよね。

ジョンはクリスが亡くなるよりももう少し前、数週間か数ヶ月前にお見舞いにクリスを訪ねたとどこかで述べていたと記憶しています。また、トレバー・ラビンがクリスの亡くなる1週間前に電話で会話を楽しんだと述べていたと思います。と書きつつ細かいところで記憶違いがあれば m(_ _)m

ですので、それよりもっともっとクリスが死の淵の縁に至ったとき、ジョンは最後のメッセージをクリスに送ったのだと思います。

僕は彼(クリス)にeメールを送ったんだ。だけど、彼はその時にはもうしゃべることができなかったみたいだった。僕はこう言ったんだ。「僕は君に、君の人生と君の音楽にありがとうと言いたいんだ、もし君が居なかったら僕が今しているようなことは何もしていなかったと思うし、僕の人生に君がいてくれたおかげで僕はものすごく恵まれているんだ。」

ジョンはこのようにニューズウィーク誌に語ったそう。
ソースはこちら

えこぴィい、ここしばらくARWについてももっと書きたいと願っていましたが、どうも時間が足りませぬ。。。
ということで、とりあえず今回はここでおしまいっ

テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽

お詫び:参戦していません。。。

えこぴィい、マイケル・シェンカー・フェスト初日に参戦しませんでした。これからのどの日程にも参戦しません。以前このブログで行こうかな、と書きましたが、諸事情のため参戦を断念しました。

参戦した方からは、神さま絶好調と聞いています。ロビンもバリバリ、グラハムも頑張ってる、、、とのことです。マイケルには息子ちゃんのTAROくんが付き添ってきているそうです。マイケルは2日前には日本入りしていたようですね。ロビンは前日到着だったようですが。

ツイッターなど探せばファンショットがごろごろ出てくると思います。ちょっと惹きつけられのは高島屋の紙袋を下げた神さまのお姿をキャッチした一枚でした。ファンのかたとのツーショットのようでした。何をお買いになったのでしょうね ^^?それともファンからのプレゼント^^?

また、初日のプロダクション・ミーティングですてきなことが決定したと聞いています。ここに書いてよいのか怪しいので書きませんが、そのうちに発表されると思います。ミーグリやライブですでに公表されていたらアレですが ^^;;;

では〜


追記:すてきなこと、発表しましたね^^今回のブログ本文をアップした数時間後のようです。まだチェキしていませんというファンのかたはここをクリック

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

Christoffels:Kenneth, Sem, Luke

えこぴィいはエイドリアンのバンド Vandenberg's MoonKings のベーシスト Sem が3兄弟の真ん中のような気がしていたのですが、いまひとつ年齢の順番に自信がなかったのです。そうしたら、FB某所で Kenneth が29歳になったと!おお、26歳の Sem のお兄ちゃんは Kenneth でしたか、、、

ということで、以前に見つけておきながら、オランダ語で書かれているためにちゃんと目を通していなかったページを改めて…2012年の記事です、ここ。グーグル先生に英語に翻訳してもらって、どうかな、、、結構乱れた感じですねぇ。。。ですが、年齢順は十分わかるのでした。ああ、えこぴィいの手抜きがそもそも…とちょっと反省。

Sem たち3兄弟はお膝元エンスヘーデでかなり有名なロック少年たちだったようですね。Sem はエイドリアンが審査員を務めるコンクールで優勝したことがあったというし、早くからインディーズのアイドルっぽい外見の女性歌手 Stefany June のバックバンドで活躍してオランダ国内だけでなくドイツでもそこそこ評価されていたし、、、Kenneth と Luke も The Road Home の活動で2012年にはエンスヘーデで有名だったということですね。

で、先ほどのリンク先ページによると、兄弟の音楽好きはある程度ご両親の影響があったようですね^^長男は両親の視ているガンズのビデオに合わせて踊っちゃう坊やだったようです。10歳になるかならないかでお小遣いで自分でレコードか何かを買いに出かけるような子どもだったそう。で、このお兄ちゃんの熱狂熱中ぶりが三男、次男へと感染していったと^^♪

で、例のページをずーっと下の方にスクロールしていくと、やんちゃ盛りのお年ごろの3兄弟の写真が、、、イキってますねぇ^^Semが一番おすましな感じですね、今もそういう風情ですが。

さて、The Road Home は近く、以前はVMのクルーとして参加したロックフェスにバンドとして出演する予定があり、8月27日のエイドリアンのVM待望のコンサートのサポートバンド二つのうちの一方でもあるんですね。秋にはデビュー・アルバムもリリースするとのこと。レコーディングには Sem と Mart が協力していた模様。

えこぴィいはこのブログの過去記事でようつべにリンクを張ってこのバンドの音楽を紹介したことがあるのですが、今日は例の記事の年代のものをピックアップ…





パンクロックがベースですね。記事に書かれていたとおりのようです。その上、若干北欧気味???このころのドラムはまだ Mart ですね。その後、Mart は Sem や他の音大仲間といっしょに Mandrake's Monster を結成し、さらにふたりとも VM のリズム隊に誘われ、The Road Home の方はベーシストも脱退して活動の鈍った時期があったようですね。ニュー・アルバムの音楽性はどうでしょう、どんな方向性でしょうね。

それにしても3兄弟みんなミュージシャンなんですよね、前にもこのブログで書きましたが、パパはシェフ、ママは現在パパの始めたフードトラックを手伝っています。で、息子たちは、両親はぼくたちのもっとも熱心なファンで、コンサートもよく聞きに来てくれると語っています。今後は息子たちの出演するフェスなどにトラックごと駆けつけることがあるかも^^すてきなご両親です。

といったところで夜も更けました。こよいはこれまで〜



テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽

DADDY COOL FOOD:Semパパ フードトラック始めました

日本の世間はGWですが、数少ない読者のみなさま、いかがお過ごしでしょうか^^?

さて、Vandenberg's Moonkings のベーシスト、Semのパパが最近、夢だったフードトラック「DADDY COOL FOOD & The Rocking Kitchen」を始めたというニュースに気づいているファンもちらほらいらっしゃるではないでしょうか。えこぴィいはSemのFBで知りました。Semパパ、シェフだったんですねぇ。息子3人はロック・ミュージシャンですけど。

で、SemパパのDADDY COOL FOOD社は開業と同時にホムペその他ネット上の情報発信を充実させています。フードトラックの出店はロックフェスなど人の集まるイベント会場が主になりそうで、スケジュールは随時更新のようです。ほかは、ケータリングやお料理教室などのワークショップ、個人宅などへの出張シェフを業務とするみたいですね。

Semの上の弟?でしょうか、兄弟のLukeがパパの事業をいくらか手伝っているような印象を受けます。Lukeは音大ではなくお勉強のほうで大学を卒業しているらしく、専攻も中小企業経営だとか。地元ではランクの高い大学を卒業してる模様で、腕の見せ所ですね。Luke は人懐こい笑顔がよい人風ですが、兄?の Sem ほどのカリスマ性やセクシーさ、スター性を感じさせないので、きわめて高い音楽的スキル、音楽的アビリティを持っているけれど、表舞台よりもプロデューサーなどそういう裏方でよい仕事をしていくことになるのでは、、、そんなふうに想像しています。

それと、Semパパってもしかしたらインドネシア系オランダ人かも…EVHのママみたいに。Semたちのお写真とかじぃ~っと見ればそんな気もしません?えこぴィいの思い違いかもしれませんけど…

といったところです。

ソースはこことかこちらとか。Semパパの事業の成功を祈りたいと思います^^♪

テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽

Lemmy Kilmister:息子殿

Lemmy はモテモテだけどジーン・シモンズほどの人数は誇っていないもよう、物静かで読書好きで気さくで紳士的でとても知的な人物であるということは結構知られていると思う。Rudy Sarzo の Lemmy 哀悼の辞の中にも、1981年の Ozzy のツアーのサポート時に初めて会った Lemmy の荷物は小さく、中にはペーパーバッグの書籍がぎっしり詰まっていて、ツアーの間も Lemmy は精力的に読んでいたというトピックが…。

Lemmy には17歳頃、当時の恋人との間に生まれた息子がいることも知られている。息子の名前は Paul Inder 、本名なのか芸名なのかはわからない。ミュージシャンで、現在年齢は50歳過ぎということになる。当時の恋人が誰の子なのか、なかなか明かしてくれなかったこともあってか、Lemmy が父親として Paul と本格的に関わり始めたのは息子6歳の頃からということらしい。

で、ぐぐってみると…、Paul は Lemmy とよく似た面立ちだけどブロンドでやや優しげなムードのイケメンとして認識されてよさ気な印象。

父息子共演動画も。2:20-36あたりでギターソロ(2:10頃から音声あり)を披露する息子殿のお姿がお目見え


ソースはこれとかあれとか、他にも…あちこちググッてみてね^^♪
あー、えこぴィいはね、『極悪レミー』見逃してるの (*ノω・*)テヘ


追記:このポスティングですが、Lemmy の二人の息子の情報がごた混ぜになってるみたいですね ^^;;; ポールはあとからの息子で、母親の名前はパトリシア・インダー。先に生まれた息子の名前はショーン(Sean)、母親はキャシー、ショーンはIT関係の仕事に就いていて、長らく本当の父親のことを知らされていなかった、ということですよね。えこぴィい「極悪レミー」見そびれてるんです、復刻のチャンスの際も。。。で、ちまたにあふれているレミーの息子名義の写真はショーンと書いてあってもほとんどポールかなと。では〜

テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽

DCの息子ちゃんは

DCの息子ちゃん、Jasperくん、今月半ばにぶじハイスクールを卒業し、10月から舞台芸術関係の人員養成で有名な大学AMDAロサンゼルス校に進学が決まってるそうな。選考会にはパパもママも同行したそう。Jasperくんはそういう道へ行くんだねぇ。パパのバンドのPVに出演した頃はまだどんな道に行きたいとか決めてないけどってインタビューで答えてたよね。卒業式にはパパもママも列席し、記念写真もしっかり。ネット上のれっきとしたどこかにある^^。実は卒業証書を受け取る場面の記念動画もれっきとしたところに。。。DCはアートスクールの卒業で、Cindyは州立大(マスコミ専攻だったような…?)卒業。息子ちゃんはちょうど中間の方向に進学ね。どんな風に成長していかれるのか、うむ、ちょっと楽しみですね♪

Bob Dylan:噂のMV

まだの人はファンでなくても一見の価値あり^^確かにハードボイルドな出来栄え。クールな殺し屋Bob?

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