Vandeberg's MoonKings:今更ですが

ヴァンデンバーグズ・ムーンキングズのリハーサル動画貼っときますね。貼り方やっとわかった遅れたえこぴィいです〜〜〜(*ノω・*)テヘ んで、3つ目の曲が例の… (*^_^*)



お手軽更新のみですみません〜〜〜

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Vandeberg's MoonKings:新曲お披露目

いまのところ夏のライブ第2弾からの映像で聴けます。


タイトルは Tight Rope で、歌詞はろくに聞き取れません、すみません。低音の重々しいイントロから Jan の力のこもった歌へ、ギターリフは粘り気が少なめながら重々しく。エイドリアンのギターソロは比較的なめらかでそのぶんピッチもあいまいという、この頃のお得意のやり方のような、、、うーん、ギター詳しくないので、変な表現してるかもですね、えこぴィい。んで、なんとなく途中でホールド・オン、ホールド・オンと歌ってるような気がするのですが、、、岩を背負って綱渡りしてるのを耐えろと言っているような???ニュー・アルバムのリリースが待たれますねぇ。

では〜〜〜

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Vandenberg's MoonKings:夏のライブ第1弾

ぶじに終了したらしいですねー。音声の割とよい動画を貼っておきますね。今日も数時間後に本番ですよね♪エイドリアンのFB追っかけてる人なら気づいてると思いますが、Jan 氏の奥方さま撮影のなかなかよいライブ写真がアップされてます、エイドリアンがシェアしてるので、すぐみつかると思います。



あ、この動画、Twitter ですでにリンク貼ってる人いらっしゃいますね、日本人ファンの方のようです。ヴァンデンバーグズ・ムーンキングズのライブ情報を首を長くして待っていた人が他にもいるんだなってうれしいですね♪

では〜〜〜

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A Number One:新情報?(ちょい加筆修正・追記有り)

この曲、6年前の5月16日にお披露目され、エイドリアン・ヴァンデンバーグの音楽シーン復帰の象徴的な1曲でしたよね。エイドリアンにロングヘアが戻ったことにほっとしたファンもいらしたかもしれません。画業中心時代のエイドリアンはめんどくさいと自分でジョキッと髪を切っていたこともあるらしく…キラキラに作り込まれた(飾り過ぎのクリスマスツリーとエイドリアンが語ったこともある)80年代との差は大きかったですよね♪

で、われわれ遠く離れた地に暮らすファンは、お披露目当時はリードシンガーの情報探しなどに躍起になったものでした。さらにどう見ても電気系統使用の形跡が乏しく、通常のライブとは違うね、アンプラグドか、という声も。。。



その日の現地のお天気はやや強風気味で基本的には雨、気温は10℃前後で例年より肌寒く、当然湿度も高め。動画から察するに、ライブ時はほとんど降っていなかった模様ですが、屋根のない青空スペースでパフォーマンスしていたことがわかりますよね。しかも足元は濡れているのか、ぴかぴか。他にも濡れているように見えるところが少なくないですよね。当日の天候も狭いステージもライブに向いていないことは明らかでしょう。。。ここまでは当時も耳にしたようなお話です。

えこぴィいにとっての新情報は、歌っているときに Jan がイヤモニを装着していなかったことです。いやあ、言われてみればそうですねぇ。これはエイドリアン自身がファンの書き込みに対して、いやあどうもどうも…実は、モニターがなかったんだよ(写真ではステージモニターはあるように見える)、だからヤンは自分の声が聞こえなかったんだ、ほら、ヤンはいつも***(多分ドイツ語のメーカー名か商品名でイヤモニのことだろう)使ってるだろ、ようつべ視れば分かるだろ、みたいな(ややバツの悪そうな)リプを付けていたのでようやく気づきました。あー、そんなのとっくの昔に知ってたよって人もいらっしゃるかもですが…。なので歌がちょこっと不自然に聞こえたりもするのか〜とかとか。

んで〜〜〜、ようつべなどみると、ヤン、少なくとも野外のステージではイヤモニ使ってますが、ときどき片方だけ外してたりするみたいっすね ^^;;;

で、そのファンとエイドリアンとのやり取りですが、ほどなく削除されてしまったので、いまや詳細の確認ができません。。。ファンの方が恐縮しちゃったんでしょうか。。。エイドリアンとて英語ネイティブじゃないので、余裕のないときにはややぶっきらぼうな書き方になることもあるなぁというのがえこぴィいの感触です。んでまた、もう5年もFBフレンドなんだなぁという感慨も…ありがたや。とはいえ、英語ネイティブからはるか彼方の地点にいるえこぴィいの言うことですからここは適当に聞き流してくださいませ。

そして、この曲は現在も少なくとも日本ではデジタルデータで購入できますよ♪ ¥200 也

では〜〜〜
あ、また、あんまり更新できなくなりそうなえこぴィいです。じゃあ…


追記しました〜!ご一読いただけましたら幸いです〜〜〜

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Vandenberg's MoonKings:リハーサル模様

今日、エイドリアンがリハーサルの模様をちょこっと編集した動画をFBに掲載していました。とりあえずここにリンク貼っておきますね ^^♪ 3曲分の触りが紹介されてました。2曲目まではお馴染みですね♪♪♪ 3曲目は…そう、新曲だそう。60年代70年代風味がやや濃いかしら?全曲聞いてみないとはっきりしたことは言えませんが…。エイドリアンの先日のFB記事から察せられるように前作と路線に大きな変更はないものと思われます。

なお、6月28日のアップデートではラウパでの写真を添え、日本にもすぐ行くからね〜♪とジャパニーズ・ファン向けに調子のよいエイドリアンでした。エイドリアン(にかぎらずミュージシャンたち)の「すぐ」は、、、条件が整っていても半年から数年ぐらいの開きがあるので、ははは。。。とりあえず気長に待ちましょう ^^;;

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Vandenberg's MoonKings:来週にもリハーサル…

23日にエイドリアンのFB更新がありました。いよいよ来月7月8日からヴァンデンバーグズ・ムーンキングズのサマーフェスシーズンが始まります。9日と連チャン予定ですね。ですので、来週のはじめにバンドメンバーとクルーが集合してプロダクション・リハーサルするとのこと。

で、音楽オタクじゃない人向けに、と前置きして、エイドリアン先生が、プロダクションとは何かについてご解説 (^^) 音合わせだけでなく(というかこの段階で音合わせはそれほど重要でないはず、、、とくにプロならば)、機材や楽器、照明など本番での舞台づくりを総合的に詰めてゆき、すてきなショーになるように、そして失敗や危険なことが起こらないように手順も含めて準備するわけですね。

えこぴィいはオペラの合唱などコンサート出演の経験がありますんで、プロダクションについてはいくらか想像がつきます。とはいえ、電気系統満載のロックコンサートは視る側オンリーですけどね ^^;;;

というわけで楽しみ楽しみ♪ いえ、オランダまで観に行けるわけじゃないのですが、写真や動画がどさどさ上がってくることを期待しているのです、セトリも気になります、はい。。。

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Adrian Vandenberg:FB更新(追記あり)

日本時間の昨夜遅くにエイドリアンのFB更新がありました。エイドリアンについてもバンド、Vandenberg's MoonKings についても目新しい情報はなかったように思いますが、父の日のころフランス郊外のおうちに滞在していたのでしょうか、ギタリストお得意の攻めのポーズの写真が添えられていました。えこぴィい、ギターに疎いのですが、皆さんテレキャスターとコメントしておられますね。攻撃的とか野性的とか形容され、クリアな音色なんでしょうかね、、、歴史あるタイプのギターのようですね。

で、エイドリアンが忙中閑を楽しんでいたとすればうれしいですね。スタジオでのフィンガリング・ツイートなどから察するに、新アルバムではより艶のあるセクシーな音色のギターソロが聴けるかも、、、などと勝手に想像するえこぴィいです。あ、でも外れたらごめんなさいということで。。。大切な大切なお嬢さんも大人の仲間入りを果たされた今、エイドリアンも新しいステージに踏み出すときかも???音楽的に…???もちろん基本路線に変更はないと推察していますが 。ということで〜〜〜では〜〜〜

追記しましたー!

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Vandenberg’s MoonKings:ツアー日程発表第一弾(ちょい加筆・修正)

出ましたね〜。昨夜の丑三つ時のごにょごにょ追記の追記でこそっとお知らせしたとおりになりました。とはいえ画像の通りダッチ・ツアーのみ。アルバムのリリースが数週間遅れることになったため、お披露目ライブの日程も9月下旬から11月に中旬にずれ込んだわけですが。。。あ、画像の転載は Loud Noise さんから許可いただいております ^^♪

mountings dutch tour dates 2017

で、エイドリアンのFB記事によると、ヨーロッパ・ツアーは現在ブッキング・エージェントが詰めているところだそうで、日本へは、日本人ファンの質問に答えて「できるだけ早く行きたいよ I hope sooner(一日でも早く、のニュアンスでしょうね… I hope I will go to Japan sooner before later)とのこと。USではバンドを招聘したいというプロモーターがあるようで、関係者らしい人がもうすぐ正式な招待状を送るからね〜とコメントしていました。冗談ではないと思います…冗談では…いや、わかりませんけど… ^^;;; 。オランダ国内も希望があればブッキング代行業者の Loud Noise にいますぐ連絡して、とエイドリアンがファンに答えていました。

早くステージに上ってみんなの笑顔を見たいよ〜〜〜などなどあいかわらずユーモアを交えたエイドリアン節満載の記事でしたが、オーディエンスにティーン・エイジャーのお子さん連れ歓迎という記述もありました。生のロックショーに参加することでほんとうのリアルな音楽のあり方や健全な楽しみを覚えてほしい、それはよい教育になるし、よい教育のとても大切な部分なんだ、そんなエイドリアンの願いがこもっているように思いました。そして、いまどきのこどもたちに、人工知能にまみれていきそうな現代および近未来の社会で経済的に成功しても、音楽はコンピュータでマニアかオタクが作るようなものだと考え音楽の価値や体験を低く見積もるような大人になってほしくない、というようなお話が続きました。また、昨今のテロ事件の当事者にみずから進んでなってしまう中流家庭の子どもたち若者たちが存在していることなども踏まえていそうですね、というのはえこぴィいの想像ですが、たとえば親子で同じものを楽しむ経験を積んでこなかったかもしれない人々のことなど…。少々憂えるエイドリアンが垣間見えた気がしました。

それからレーベルからのニュースより(ってか、レーベルとLoud Noise が共同で発表したプレス向けの記事かしらん)、エイドリアンの談話を紹介しておきますね。

率直に言うと、僕らのファーストアルバムがこれほどすばらしくよい反響を世界中から受けるなんて期待してなかったんだ。それが僕らのライブにやってきたオーディエンスからの反応と合わさって、僕らを力強く後押ししてくれたんだ、だから、もっともっとたくさんのロケット燃料をセカンド・アルバムに注ぎ込むことになったよ。僕らのできたてほやほやの新曲を演奏しながらステージを荒らしまくりステージからステージへと渡り歩く日々が待ち遠しいな。 -- エイドリアン・ヴァンデンバーグ

以上でーす♪ では〜〜〜

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Vandenberg's MoonKings:アルバムリリースは晩秋にずれ込み?

今日はエイドリアンの久しぶりのFB投稿が見られたのですが、夏のフェスで会おう、みたいな発言はあったもののアルバムリリースショーについての言及がありませんでした。

で、FB上の複数の人々の指摘で知ったのですが、ムーンキングズのアルバムリリースショーの延期のお知らせが会場から出ていました。9月22日に予定されていたライブが11月18日に。23日の方もそのうち延期のお知らせが出るのではと。。。

アルバムのリリースはマスター音源完成から最短3〜4ヶ月はかかるのが常でそうですが、順番待ちが起きているのかも。。。とくにビニルを出す場合、、、いやビニルを出すとエイドリアンが明言しているわけではないのですが、ファーストアルバムは出していたので今回も多分、、、

すべてうまくいってる、というような今日のエイドリアンの言葉ですが、品質を落とさないという意味でうまくいっているということだったのかも、、、ですね ^^;;;

まあ、セムとマルトのバンドの予定もいろいろあるはずですし、バンドメンバーやクルーの人々個々のスケジュール調整もなかなか難しいと思うので、延期やむなし、終わってみればオッケーになるのかも。

エイドリアンによれば近いうちにちゃんと発表するよ!ということですが、ツアーそのものは期待よりも遅くなることは間違いなしということで、、、

といったところです。では〜〜〜


追記しました!…もう一つも延期…

追記の追記も!

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Vandenberg's MoonKings: studio working ほぼ終了

メモ書き程度の更新です。

エイドリアンがスタジオでできることは13日にほぼ終了したもようです。ギリギリにソロ録り直しとか細部まで神経行き届かせていそうですね。気づいているファンの方々も少なくないと思いますが、レコーディング終盤の数週間はスタジオに篭って修道士みたいな生活だったよ、と言いつつ昼からワインを嗜んだりちょいエロツイート(たとえば両義的ジョークでサーカズムの一種、インテリの英国的お遊びの一環と思われますので、そういうのに不慣れな日本人ファンも笑ってあげましょう)を飛ばしたりのエイドリアンでした。

母の日には昨年度に撮りためておいたものではと思われる、すてきなママとのすてきなツーショットをFBとツイッターの両方に投稿していましたね。

で、本日のFB投稿は2本(で終わるのかしら?)、一方はシリアス、もう一方も不まじめと言うほどでないギタリスト向けの内容でした。

エイドリアンが今回のアルバムに用いたギターはたぶん 80年製の Les Paul Heritage 80 standard が中心で、59' の vintage あるいはピカピカきれいなギターなので50周年記念1959リイシューモデルかもの Les Paul もある程度使って、 もしかしたら 80 eliteも少し使ってるかもで、あとすこしだけ strat を使ったとのことですので、えーとつまり Peavey Adrian Vandenberg モデルのことでしょうか、、、それも、ということのようでした。

あそうそう、アンプは11台使ったもようです。メインはMarshallのvintageもの3台のようですが。。。

といったところです。またしばらく更新できないとおもいますが、どうぞご贔屓に。。。では〜


追記しましたよ〜〜〜

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