お詫び

んー、更新少なくて申し訳ないです。Vandenberg's MoonKings のニュー・アルバム MK II 発売前の宣伝活動を兼ねたエイドリアンのインタビュー記事は無料の範囲でかなり読んでいるのですが、ブログにまとめる時間が…なかったりするんですね。アルバム・レビューは発売までご紹介は控えたいと考えてますし。といっても発売後もかなり忙しい…のです。。。

とりあえずエイドリアンによると、ヴァンデンバーグズ・ムーンキングスのニュー・アルバムお披露目コンサートとダッチクラブツアーのリハーサルをもうすぐ始めるよ、とのこと。

注目のイギリスツアーは、一回ポッキリの2月17日以外は決まってない模様。もちろんその他も交渉中だそうですが。その他ヨーロッパ各地も交渉中とのこと。念願・懸案のUSツアーもあるていど具体的に検討中の印象。で、日本は???…来てくれると思いますが、なんとなく、なんとなくですが、USツアーにけりがつかないと決まらないかもと少々思ったり…わからないですけど。まあ、そんな感じです。

で、今日はSemのお誕生日だそうです。Happy Birthday to Sem! 昨日はSteve Lukatherの…でしたけど (^^)

ということで。簡単ですみません〜〜〜

テーマ:洋楽ロック - ジャンル:音楽

Vandenberg's MoonKings:速報

ここしばらくエイドリアンのFB更新が順調ですが、今日の投稿では3年前のラウパでのヴァンデンバーグズ・ムーンキングスのステージ・エンディング写真が添えられていました。えこぴィいもあそこにいたんですよね〜〜〜って嬉しいです♪ 日本にはできるだけ早くにまた来るよ〜〜〜 のお言葉も♪♪♪

で、速報はというと、、、日本の音楽雑誌、Burrn!(バーン) と Young Guitar(ヤング・ギター) のインタビューを受けたところだよ、というエイドリアンのコメントリプをキャッチしたので、ここに書いておきますね
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ 掲載予定月などの詳細情報はまだ出ていませんが、日本のエイドリアン・ファン、ムーンキングス・ファンにとってはとても楽しみですよね♪♪♪

以上速報でした!数少ない読者のみなさま、よい週末を〜〜〜

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

Vandenberg's MoonKings:ニュー・シングル(加筆あり)

ヴァンデンバーグズ・ムーンキングスのニュー・シングルはこちら♪ Tightrope です! AC/DCライクなイントロに重低音サウンド♪ れっつ・えんじょい!


バンドサイトの方も動画出ました!(午後10半ぐらい)

バンドFBページは午後11時(23時)きっかりぐらいのオープンでした。念のためこちらもリンク貼っておきますね ^^



ようつべの方は実はもっと早い時点で視聴できるのに気づいていたのですが、えこぴィい、ちょっと我慢してバンドサイトで視聴できるのを確認してからこちらにリンクを張りました。

んで、ちょい追記:あぁ、ようつべバンドチャンネルからの一般公開は…実は23日午前1時50分ごろだったもようです。。。え? てことはえこぴィい、リーク記事(フランス語のネット記事)拾ってたの??? というわけでして…たは〜

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

Vandenberg's MoonKings:続 速報

ついさっき(日本では日付が変わっちゃったの真夜中)エイドリアンがアナウンスを出しました。新曲のミュージックビデオは現地時刻(中央ヨーロッパ)16時ごろに配信開始となります。日本では23時ごろですね、エイドリアンは午前1時と書いていますががが ^^;;; いまのところ修正する余裕がないのかもしれません…。ということで、えこぴィい的にはまあまあよい時間でホッとしています。

バンドサイトまたはようつべのバンドチャンネルでどうぞとのこと。楽しみですね〜〜〜♪♪♪ ワクワク、うふふ♪♪♪

というわけです。では〜

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

Vandenberg's MoonKings:速報

エイドリアンのSNS上の動向を熱心に追いかけているファンならすでにチェキ済みかと思いますが、来る金曜日にニュー・アルバムからの1曲がまるごと聴けるようになるそうです。ミュージックビデオの公開でしょうね、多分。。。う~楽しみです♪♪♪ えこぴィいは第一弾にバラード希望ですが、どうでしょうねぇ…

で、エイドリアンは、ここ1週間ほどフランスに滞在してワインのことなどを調べてたよ…みたいなノリで…ワインなどのお楽しみが主目的かどうか少々疑わしく ^^;;; ビジネス込みじゃないかなぁ…何かの下準備とかね。というのも1枚目のアルバムを出したときは、リリースより1ヶ月ほど前にイギリスやフランスのメディアからインタビューを受けてるんですよね。イギリスへはインタビューを受けていた時期にエイドリアンが出向いていた形跡があります(Twitterより)。フランスの方は電話によるインタビューでしたけど。なので、今回もそういうことがあるんじゃないかと…

あるいは、フランスのおうちかどこか、静かな環境でミュージックビデオづくりをしていたり…じゃないでしょうか。リアルでもネットでも共同作業が可能な時代ですから、気分よく仕事のできるところへ移動していたんでしょうね、とえこぴィいは推察しています。

また、Amazon.co.jpでのニュー・アルバム MK II の取扱が充実してきましたね。ヴァンデンバーグズ・ムーンキングスのニューウェブサイトの解説文について、けっこう忠実な訳文も読めるようになったみたいですね^^。主に後半♪ いい傾向だと思いますよ。Victorの方はまだ何も更新していないもようですけど。

ということで速報でしたぁ!では〜

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

Adrian Vandenberg:身長

よく話題になってますよね。インフルから肺炎合併でぶっ倒れて復帰した後のエイドリアンは、ことあるごとに6フィート7インチと述べているようです。約 200 cm ちょっとですね。その少し前に一度だけ6フィート6インチ(約198 cm)と述べているのを見かけたのですが、その後は 6' 7" で一貫しているようです。入院時に身体測定したのかもしれませんね。

とはいえエイドリアンも63歳、多少は縮んでいそうです。4〜5年前には 6' 6" ではなくて、6' 8" だ、ジャンプしなくてもその大きさだ、とエイドリアン自身が語っていたのを読んだことがあります。約 203 cmです。20〜30歳代の若かりし頃はさらにもう少し高かったかもしれません。とはいえ、それだけあれば少々縮んでもやはり並ではない高さですね。

ソースはすべてエイドリアンのFBです。

というわけでつまらない雑談でした。これから当分の間えこぴィいのブログ更新がまたまた鈍るかもしれません。どうぞ悪しからずご贔屓に m(_ _)m

テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽

Whitesnake:1日遅れましたが…

昨日9月11日はホワイトスネイクが MTV Music Awards 1987 を受賞し「Still Of The Night」を記念演奏した30周年記念日だったんですねぇ。あのミュージックビデオはまだまだ乙女気分の強かったえこぴィいにはちょっと気恥ずかしく感じられたものです。大人の色気があまりにもムンムンだったからでしょうね♪

Embed from Getty Images



あ、エイドリアン自身は本件につき沈黙しているようで、お祭り気分はやはりホワイトスネイク廻りからでして ヽ(=´▽`=)ノ ちなみにエイドリアンは、自身の音楽人生の中で上昇気流にのった80年代の中でも特にホワイトスネイク在籍時(87~90)はもっとも輝かしい時期だったとちょくちょく語っています。世界中のアリーナを巡り…華々しかったですよねぇ。。。

ということで、あまりにもお手軽なエントリでお粗末でした♪ てか、ゲッティイメージズのゴージャスなお写真を本ブログに埋め込みたかっただけという… (*´艸`*) では〜

続きを読む»

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

Whitesnake:Starkers In Tokyo 20周年

ホワイトスネイクを名乗りつつDCとエイドリアンのデュオで発表したアンプラグドの「スターカーズ・イン・トーキョー」は1997年9月10日にリリースされ、今日でちょうど20周年になります。ネットにあるアルバムの商品情報などに10日とあるので、10日が正しいのではないかと思われます…。これを祝ってエイドリアンが9日付でFBに投稿しました。エイドリアンだけでなくDCやその関係者も先行して、リリースが9日のつもりで20周年記念の投稿をSNSやブログに… ^^;;; まあ1日ぐらい、、、そもそも世界を回れば同じ日付が48時間あるわけですし、、、まあ、まあ、、、なんですが。。。今後訂正されるかどうかも怪しいですし…。。。(あ、念のため、10日の件はDCやエイドリアンに昨日のうちに伝わっているはずです、ハイ)

エイドリアンのアコースティック・ギター演奏はボリュームを抑えぎみで伴奏役にほぼ徹してタイム感を維持しつつ、歌い手がのびのびと歌い上げるように歌えば歌うほどなくなりがちなグルーブ感を下支えし、DCが本来持つ歌唱力を浮き彫りにする仕上がりで、そこが気に入っているファンも少なくないのではないかと思います。

で、今回の投稿の中で、エイドリアンはなぜかサイモン&ガーファンクルを引き合いに出してきて、デュオはデュオでもDC&エイドリアンの場合との違いを冗談交じりに軽く解説していました。S&Gはそもそもフォーク・ロックで、ブルース・ロックの性格を強めに打ち出したエイドリアンたちとはジャンルが違うので、奏でる音楽の種類も違っていて当然なのですが、、、

エイドリアンが言うには、S&Gのもつグルーブ感は湿った新聞紙のようなものだ、だからガーファンクルの名前「Art Garfunkel」から「funk」をとりのぞいて「Art Garel」として変化に富む刺激的な人生を続けたらいいのだ、とのこと。たしかにガーファンクルは公私に渡り激動の人生を歩んできたと言ってよいかもしれません。。。

え、それでなぜ「funk」を省くんですか?と思いますよね。えこぴィいが思うにはS&Gの音楽にはファンキーさが欠け、音楽のジャンルでいえばファンクの要素がない、ということではないかと。で、DC&Aにはブルース調をベースにしたグルーブ感を醸し出しつつソウルフルに歌い上げているのでファンキーな要素がある、そこがS&Gとは違うんだ、そういうことを暗に主張していたのではないかと思います。

えこぴィいは高校の文化祭で先輩たちが決めた曲「スカボロー・フェア」の合唱をしたことがありましたが、大変歌いにくかったのを憶えています。英語で歌ったので余計大変だったんだと思いますが、それぞれが思い思いにふわーっと歌いたがるのでまとまらない、、、コーラスでは致命的ですよね ^^ S&Gの音楽にグルーブ感は確かにあるけれど掴み所がない、そういう感じでコーラスのお手本にならなかったんでしょうね。

ということでスカボロー・フェアをどうぞ♪ えこぴィい個人的にはS&Gナンバーワンレベルで好きな曲です。


DC&Aからはこれを♪


2曲続けて聴いてみれば、エイドリアンが「funk」の語にひっかけて言いたかったことがわかるような気がしません??? エイドリアンは冗談を思いつくと周囲に言いたくなる性分ではないかと、いやいやこれはえこぴィいの戯言です ^^ 。。。とはいえ教養に裏打ちされた sarcasm に長けた人がモテる欧州の人ですしね。。。

で、エイドリアンの投稿はハリケーン、イルマに襲われつつあるフロリダと大地震に見舞われたメキシコに住む人々への思いやりあふれる言葉と励ましが続いて終わりました。ここ何年かの自然の脅威は拡大する一方ではないかを思わされるようなところがありますものね。。。

ということです。では〜




テーマ:洋楽ロック - ジャンル:音楽

Adrian Vandenberg:Instagram

さて、ヴァンデンバーグズ・ムーンキングスのインスタアカウントがずーっと動いていないことに気づいているファンは少なくないと思います。で、今年の5月頃、エイドリアンのアカウントが忽然と現れたことに気づいていたファンは幾人かいらっしゃろうかと思います。えこぴィいも気づいていましたが、長らく空っぽのままでした。

それが数日前から動き出し、ついに今日は動画までアップ!ニュー・アルバム MK II のトレーラーの短縮版ですね。視聴はこちらからどうぞ♪ それにしても、エイドリアン、途中で息切れしないでね、と思っちゃいますねぇ。。。広報活動は大事ですけど、ネ♪

で、はやくアルバム届かないかなぁと、11月をとてもとても楽しみにしているえこぴィいです。トレーラーから思うに Angel In Black はニュー・アルバム収録曲12曲の中で3本の指に入るくらいお気に入りになるかもと期待期待♪

ダッチツアー後のツアー日程がなかなか発表されないムーンキングスですが、ヨーロッパはある程度固まりつつあるような気配がします。。。気配だけです、、、はい、ごめんなさい。日本は、いつになるかわかりませんが、日本盤も出ることになったもようですし、きっと来てくれると思います。きっと、きっと。。。

といったところです〜♪

テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽

MK II (Vandenberg's MoonKings) :日本盤(加筆修正9/11)

出るみたいですね。ツイッターなどをちょくちょくチェキチェキしている人はもう気がついていると思います ^^♪ これ
ビクターからの正式なアナウンスはまだのようですが、いまのところCDのみ、発売日は同じ11月3日、価格2,700円、ボーナストラック収録予定と伝えられているもよう。

それからアマゾンUSAではビニル盤が11月10先行発売のもよう。

アマゾンジャパンもいずれ扱うかのかな、、、と予想。→ 取扱有りになりましたね。現状では日本盤CDオンリー、いずれ輸入盤も…かな???

あちこちに特典をばらしたり…という売り方ですが、まあ、仕方ないでしょうね ^^;;;

ということでとりあえず〜

テーマ:洋楽ロック - ジャンル:音楽

最新コメント
最新記事
プロフィール

Echopii

Author:Echopii
FC2ブログへようこそ!

最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード