Adrian Vandenberg:訂正 current ではなく ex-girlfriend

遠い日本にいるとなかなか伝わってこないのだけど、エイドリアンと現在の恋人との手つなぎお写真が公開されています♪ここ♡ やっぱりロックスターに女性の気配のないのはさみしいですから、うっふっふ♪ にしても長身のカップルですねーーー驚きましたー♪
では〜

おっと追伸です〜探せばあるんですね、2013年5月13日プレミア撮影会に向かうエイドリアンとパートナーの動画見つかりました♡

ニッカニカのエイドリアン!

かつてインタビューで目をピキっとさせながら僕はカオティックな人間だから結婚(生活)に向かないと語ったり、マイスペ時代に俺は独身だ、自由だ、とプロフィールに書いたり、どことなく傷ついた人に見えていたので、エイドリアンが幸せそうにしてるのはとても嬉しいのです♪

訂正事項がありますので、追記もどうぞー(続きを読む、をクリックしてね♪)

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テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽

Steve Vai with DC:仲良しフォト^^

仲良しの証拠写真?へのリンク、ここに張っときますね^^ジョエルのおまけ付き(なんて失礼なえこぴィいでしょう^^)…かなり前に把握していたのだけど、ご紹介が今頃になってしまいました。どこかのインタビューで、スティーブがツアー中のホワイトスネークを訪問したと語っていました。

スティーブは現在、2本のツアーを併行してやっているようですが、WSと縁深い Passion & Warfare 25th Ann. Tour の方でDCがビデオ出演するという話もあったみたいですね、でも、時間切れで実現しなかったらしいですね、、、

あ、もう一方のツアーは Alien Guitar Secrets Master Class です。ついこの間まではG3も併行してましたよね。DCの語るとおりほんとに働き者のギタリストだわ、スティーブ♪

で、すみません、元のインタビューがどこにあったのか、思い出せないえこぴィいです。ファンの方の全文?和訳もどこかにあったと思いますので、興味のある方はぐぐってくださいまし。

本日はこれにて、では〜

テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽

Adrian Vandenberg:昔話

エイドリアンのFBを追いかけてるファンならよく知っていると思うのですが、彼のポスティングにはしばしば Rudy Sarzo や DCの現在の奥さま Cindy のコメントがつきます。で、昔話もちょくちょく ^^♪

あるときルディが、エイドリアンの姿が2〜3日見えなくてさ、(WSの)リハーサルに戻ってきたときにはよたよた歩き(のヨッパライ)でさ、いーい時代だったねぇ、とばらしたり。

そんなときのエイドリアンの切り返しは必ずしも鋭くない気がします^^ルディのほうがお兄さんだからかも? そこをルディがオランダ人ポン引き野郎のスーパーフライ級の引きずり脚だぜとダメ押ししたり。

こんな書き込みも…2人が初対面かそれに近いとき、まだヴァンデンバーグを率いていたエイドリアンが舞台裏でしきりにお腹がすいたと嘆くので、俺がポークサンドイッチを食べさせてやったのさ、とルディが語ったこともありました。ルディ・マム♪

1994年のWSのラインナップの写真については、シンディがまた面白いことを…1.Warrenはいつもホテルを出発するときエレベータの中で半分居眠ってたわ、これにはエイドリアンも全面同意していたようですね^^♪ ウォーレン居眠り〜

続けて
2.ルディとショッピングに出かけたときにヴェルサーチのすてきなズボンをみつけたの
3.ピーチ“リゾート”ホテルのドアはものすごい勢いと音でバタンバタン閉まったのよね、「圧迫感」が半端ないからなんとかしろって誰かがフロントに言い募ってたわ
4.あなた(エイドリアン)のギターソロはほんとすてきだった
あの時は楽しかったわ

ホテルについてはエイドリアンもあれはひどかったよね、という雰囲気を醸していました^^

で、エイドリアンはしばしばその長身ぶりが話題になりますが、194cm、196cm、198cm、2m超え、噂はいろいろありますよね。えこぴィいの元同僚には純粋な日本人で190cmとか195cmとかありましたので驚きはしないのですが、まあやっぱり大きいですよね、エイドリアン。手も大きいですが。

シンディはというと一言、申し分ない高さよ(PERFECT height)、と。簡潔明瞭ですね。

でね、ファンから念押しのように身長を問われたエイドリアンはね、恐ろしいほど(高い)、と答えてたのよ。ヽ(´∀`)ノ これ参考になるかしら。これが本当だとすれば6フィート7インチ、201cmですね (*゚Q゚*) そりゃエイドリアンだって還暦超え、少しは縮んでると思うわ、でも、まだまだおっきぃ〜ですよね♪ まっだまだ現役で音楽していてほしい、そう思います♡

とりあえず傍観者のえこぴィいにとって、ネーティブ並みの英語力がほしいと思う瞬間の一つ一つですね ^^;;; たまにわかるとお品お柄がよろしくないことも多々ありますが…

といったところですね。
ということで今回はおしまい♪

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Tesla:ニュー・アルバムに Phil C…

8月26日にリリース予定のテスラのライブ・アルバム「Mechanical Resonance Live」に、デフ・レパードのフィル・コリンが提供しプロデュースもした楽曲が収録されているそうだ。曲名は「Save That Goodness」、試聴もできる。とりあえずこちらから。

ボーカルの出だしがJoeライクなゴキゲン目のナンバー♪

アムステルダムのステージでデフ・レパードがテスラと初めてジャムってから30年、その記念にという思いもあるようだ。なんかちょっといい話のような気が^^♪

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Ritchie Blackmore:Rainbow again

リッチーは先日と同じラインナップでロック・ショーをもう少しやりたいらしい。ラジオ・ベロニカでのインタビューで語っていたそうだ。

おもいっきり要約すると、
今回のライブは楽しめたし、まあドイツで演った初めの2回はリハーサルがそうたくさんはできなかったしイマイチだったけど、最後のライブはすごくよかった、また演ろうと思うよ。ファンからね、なぜDeep Purple演るの、もういいよ、DPは現役バンドとしてツアーしてるから毎年ライブで聞けるし、レインボーをもっと聞きたいんだ、って言われたんだ。だから次回演るとすれば95%はレインボーの曲になる。
ということ。

ライブ前に語っていた「もし自分がライブを楽しめてファンの感触もよければまた演るかもしれない」から、明確に「演りたい」に心が決まったということだよね。

じわじわ老いが、、、といったってリッチーだってまだまだ元気。ロック演ってくれればおおよそのファンは嬉しいですよね^^♪

ソースはこちらとかそちらとか

では〜

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Vandenberg's Moonkings:最新映像♪

これこれっ この夏のライブ第一弾、アップしてくださった方に感謝 (*´∀`人 ♪



エイドリアンからのレポはこちら

早く来い来い〜早くニューアルバムー早く〜〜〜ってファンきゅんきゅんですねっ

えこぴィいは明日も仕事です。連休のみなさまはどうぞ満喫してくださいませ〜〜〜

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

SEGA 2016:動画出てる〜

受賞者スティーブ・ヴァイとプレゼンターのエイドリアン!
熱烈〜〜〜



お披露目ショーの動画もちょこちょこあるよ〜


テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽

Steve Vai:SENA award show with Adrian

スティーブのFBページの方でもアップされました^^数々の写真と授賞式のようすを伝える報告が、こちら♪

スティーブは Adrain Vandenberg にも言及しています。
この授賞式はWhitesnake時代の僕の兄弟、エイドリアンに会える素晴らしい機会にもなった。エイドリアンとはホワイトスネイク時代以来ずっと会ってなかったけど、僕らはいつも連絡しあってたんだよ。この授賞式でぼくらは盟友なんだと以前にもまして強く感じることができた。
ということ (^^)v ちょい硬い和訳でごめんちゃい♪

確かにスティーブは何度もオランダを訪問してきたはずだけど、また、ふたりしてNAMMなど同じイベントに参加する機会もあったはずだけど、インタビューその他、スケジュール目いっぱいで会うゆとりが毎度なかったんでしょうねぇ。。。

で、この度はほんとにほんとに感動的だったようです。ぜひぜひスティーブのFBページにアップされている写真を見て下さいねっ WS末っ子スネークだったスティーブが相合崩してガハガハ楽しそうなんです^^エイドリアンもすんごく嬉しそうですが、やはり若干お兄さんらしく見えますよ、表情も身振り手振りも身長も!

いーいですねぇ、こういうの ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

というわけでうっかり夜更かししたえこぴィいでした。明日が〜〜〜では〜〜〜

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Adrian Vandenberg:with Steve Vai

5月にスティーブ・ヴァイが Sena European Guitar Award 2016 を受賞することが決まってから、ずーっと楽しみにしていました。これ、オランダの賞なんですね。過去にスティーブ・ルカサーやブライアン・メイ、スラッシュ、そして勿論エイドリアンも受賞しています。エイドリアンは受賞時まだ美術中心の生活を送っていたので、どこかのインタビューで恐縮したようなことを語っていたような記憶がかすかにあります。

で、今回はスティーブ・ヴァイ。現地時間7月9日が授賞式で、ぜーったいに今度こそエイドリアンとスティーブが再会しておしゃべりもするんだと信じていました。授賞式にはきっとエイドリアンも列席するに違いないと想像していました。ツーショットもきっと撮るだろうなーっ、ファンの期待に答えて写真も公開してくれるだろうな−って楽しみにしていました。

そしてエイドリアンは応えてくれました!こちら ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

エイドリアンは長年スティーブと直に会う機会がなかったそうですが、今回はスティーブの奥さまのピアもいっしょで、夕べはとても楽しい笑い溢れるよい時をすごしたとのこと。エイドリアンが帰宅したのは朝の4時だとか。きっと話に花が咲きに咲き乱れただろうなーーー。。。それにね、スティーブはいま Passion & Warfare 25周年記念ツアー真っ最中、話が弾まないわけがない!ですよね^^。

で、授賞式後のショーでスティーブは1時間半演奏したとのこと。いずれようつべに上がってくると思います、全編はムリでも一部は…

ちなみにSEGAのウェブサイトはここ

ということでした!ではでは♪

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Cliff Williams:引退予告?

AC/DCのクリフが最近のインタビューで、ただ今敢行中のツアーが終わったら引退するつもりだと述べたそうな。2014年にマルコムが引退し、その後フィルも消え、ついにブライアンもいなくなったいま、バンドも別人みたいに変わっちゃったんだ、引退するのが正しいことだと直感したよ、ということらしい。66歳だもんねぇ。40年AC/DCやってるんだもんねぇ。

あー、クリフは現在のラインナップの個々のミュージシャンに不満があるわけじゃなくて、マルコムの身代わり甥っ子スティービーのことは great とリスペクトしているし、ドラマーのクリスに対しても同様だ。

で、アンガスはまだ続けたいんじゃないかなって思わなくもないけど、AC/DCとしてどうだろうね。どうなるのかな?と思う次第。

ソースはこちら。日本語記事もいろいろあるみたいだけど、元は同じでしょ^^ そういえば Bon 生きていたらそろそろ70歳だったのね。RIP Bon では〜

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Adrian Vandenberg:ギターレッスン

2年以上も前にアップされた動画ですが、フランスのテレビ局のロック音楽番組 Taratata で収録された映像をどうぞ。先だっての V's Moonkings のツアーでも度々披露した Free の All Right Now のギターパートをエイドリアンがレッスンしています。えこぴィい、ギターはたしなみませんのでぇ。。。あ、フランスですが、エイドリアンは基本英語でしゃべっています♪

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Ritchie Blackmore's Rainbow:宴のあ…

リッチーの6月の3回ポッキリ復活コンサートはすでに終わっています。コンサートの模様はようつべを漁ればザクザク出てきます。早々と削除したユーザーもいたようですが、ブートレグ絡みのお商売筋か、実質差し替えか、といったところでしょうね。

ようつべにいち早く上がってきた1回目のコンサートの音源から、えこぴィいはゆったり目のアレンジという感想をこのブログに書きました。プロ中のプロはもう少し踏み込んで語っているようですね。シン・リジィに帯同したエアロスミスのトム・ハミルトンは、「ずんぐりした」リッチーの姿をステージの脇から眺めながら、リッチーが「いくぶん平板な」演奏をしているように感じられたと述べたようで、「強烈に情熱的」というほどでもなかった、そんな感じのことも語ったようです。

リッチーもお歳だから、「ずんぐり」は仕方ないでしょう。指の手術を受けてまだ間がないし、すでに病気で年々スキルが落ちているとリッチー自身も語っていたのだし、そもそもロックシーンの中央舞台から長らく離れていたことだし、いくらかビジネスライクであってもしかたない状況に思います。期待しすぎては…

それでもリッチーはお眼鏡にかなうシンガーがなかなか見つからなくて、ロニー・ロメオくんをみつけたときにはものすごく嬉しかったみたいでした。それで諦めかけたプロジェクトだったけどインスピレーションびんびんで俄然やる気が出たというようなことも、どこかで語っていたはず。

リズム隊をこき下ろす向きもあるようですが、リッチーがまず気分よくいっしょに活動できる仲間でなくちゃ、彼らはリッチーの長年の仲間なんですから。。。イアン・ペイスやコージー・パウエルら、ジミー・ベインやロジャー・グローバーらを彷彿させるようなプレイを期待すること自体がムリといいますか、、、それはファンのわがままでしょう。

ロニーくんのこれ、けっこういいですね^^DCのカバーもなかなかです。


トム・Hの発言に関してのソースはこちら

では〜

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