Whitesnake 1990:feachering Rick Serrate

まだご紹介してなかったかもということで、、、1990年のホワイトスネークのツアーにキーボーディストとして帯同していたサポート・ミュージシャン、リック・セラーテがメインボーカルを披露している動画をば…



リックはホワイトスネーク以外にもフォリナーやリック・スプリングフィールドなどなどそうそうたるバンドやミュージシャンをサポートしてきたとーっても優秀なミュージシャンなんですね。キーとボーカルで。

それはさておき、動画の途中でエイドリアンがなにか余計な言葉を発してますね^^スティーブのことでしょう、、、この逸話でもってなんだか不穏なことを想像したファンの方がいらっしゃるかもしれませんが、前にVivがホワイトスネーク絡みの別件で語ったように、どろどろとした感情の問題ではなく、そういう感情からは離れたまったく別の事柄なんだと思います。ここではでかい声でガンガンしゃべるスティーブのからかってる、、、といったところだと思います。エイドリアンのおちゃめな表情からも分かるでしょってことで♪

あ、DCはどこだ?ですって?あー、確証ないのですが、このツアーではDCの声が出なくなった時があって、インスト中心またはインストだけで公演をしたことがあったとエイドリアンが何処かで語っていたことがありましたので、その辺の事情によるのかなと思います ^^;;; 完全にインストのみというのはレイキャビクではなかったような気がしますが…ということではっきりせずにすみません。

では〜〜〜

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Adrian Vandenberg:1985年のVandenbergライブ映像

アップしたてほやほや映像のご紹介です^^オランダにお住いのオランダ人ファンの方がえっさほいさっさとデジタル化されまして、ありがたく視聴できるようになりました、感謝♪♪エイドリアン・ファン、ヴァンデンバーグ・ファン集まれい!の気分ですっ



といいつつ、えこぴィいは最後まで視聴している暇がないのです ;_; じっくり眺めるのは数週間後になってしまいそう。。。

では〜〜〜

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

2017年Van Hager tour は誤報らしい

昨日さーっと流れてきた Van Hagar 復活の噂は誤報みたいですね ^^;;; 現時点ではそういう話は出ていないということらしいです。バンドはもうずっとSammyともAnthonyとも連絡を取っていないということですし、例外があるとすれば1月のSammyとEddieのお誕生日ツイート交換と、Alexが5月にAnthonyと電話でちょっと話しただけ、なのだそうです。

それに、つい先日、Sammyもエディ・トランクの番組トランク・ネーションに出演して、2004年からずーっとEddieとは話をしていないと語っていたそうな。お騒がせでしたねぇ、、、

で、ソースはこちら

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

ARW:来日します!

ARWが日本にくるーくるくるくるー!UDOからのダイレクトメールに大喜びしたのもつかのま、え?4月?また4月?決心つかせづらい〜〜〜のえこぴィいです。。。詳しくはこちら、先行予約はさっさと始まる模様ですよ〜〜〜

テーマ:洋楽ロック - ジャンル:音楽

Vandenberg's MoonKings:ようつべにザックザク

HM/HR成分の少なめなフランスだからでしょうか、再生回数がやたら少ないけれど、割合音声のよい一連の動画を見つけました。2014年4月26日のパリ公演でしょうか。画質はいまいちですが、同じアカウントで9つも動画が…!フランスのTV番組Taratataの録画ではなく普通の劇場でのオーディエンス録画ですね。

ひとつだけリンクを張っておきますね♪


では〜〜〜

テーマ:洋楽ロック - ジャンル:音楽

Whitesnake:live movie in Sofia, 1997

2週間ほど前にアップロードされた映像ご紹介。ホワイトスネイクの1997年のツアー、9月21日ブルガリアのソフィアにて


このツアーではカヴァさまブルネットに戻してましたよね。そして短め。かなりブルージーなアルバム携えてのツアーだったけど、カヴァさまの声はやや持ち直してるものの1980年代前半までのような自在さがなくなっている悲しさ感じますね。でも、トータルでやっぱりかっこいいですね♪

トニー・フランクリンのベースが効いてます♪♪♪ソロもいいですねぇ^^グルーヴィーで歌があって、でも歌いすぎなくて、ベースはベースですという謙虚さ。あ、えこぴィい、クリス・スクワイアのような本気で歌うベースも好きなんですよ、念のため♪

エイドリアンは派手なプレイがめっきり減ってますよね、その分、ソロの部分での音質の変えどころを細やかに配置し、また、グルーブ感が増してるような^^

よりブルージーに聴こえるのにキーも貢献してるんだよねぇ、と思いますね。視覚的にもステージをウロウロするのはほぼかカヴァさまのみ、お衣装も光り物を抑えシンプル。

ドラマーはジャンルを問わずなんでもこなす優秀な人でしたよね、あちこちから信頼の厚い…

もうひとりギタリストがいるのを無視してるわけじゃないですよ、やや控えめながらけっこう有名ですもん

といったところで、今日は終わり、印象だけで語る手抜き記事ですみません〜〜〜

では、数少ない読者のみなさま、日曜日の残りの時間をどうぞお楽しみくださいませ〜〜〜


追記あります〜

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Whitesnake:ようつべで発見

まずはこちら。オーディエンス録音、録音した方が自らお宝公開されたもようです。1984年スーパーロック西武球場にて、オーディオオンリーですが、ジョン&コージー時代のライブ音源です。


次はダブルV時代、つまりエイドリアン&スティーブで、1990年9月1日マンハイムのモンスター・オブ・ロックから2曲の映像です。




スライド…の方がエイドリアンのソロがよくわかりますね^^♪

ど・忙しいのですが、見つけちゃったら最後、アップせずには…のえこぴィいでした。

では、数少ない読者のみなさまよい週末を〜〜〜♪♪♪

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

Eddie Van Halen:Playing PIANO

つねづねエディのピアノのスキルや音には魅了されてきているのですが、あああ、もちろんエディのギターも好きですよ、えこぴィいがロックミュージックのギターをしっかり聞こうとするようになったのはエディー登場のおかげですもん。で、話を戻すと、VHNDのおかげで93年の某ライブの音源だけでなく映像付きのムービーがようつべにアップされていることがわかりました。もう2年以上経ってます、恥!



生卵を握ったような手の形を維持しつつ鍵盤に置いた指を垂直に落としながらピアノを弾く、超本格的なエディのタッチを視覚的に確認できます。もう完全にお手本ですね^^音の粒が揃いますね、大きな音も割れず鐘のように響きます…。エディがロサンゼルス地域のコンクールで連勝したピアノの天才少年だったことがよくよくわかりますね♪

こちらも♪


過去に発表されている映像として…えこぴィいのブログでも既出と思いますが…

エディのソロ、自宅パーティで酔っ払ってるっぽいですが


イントロからしばらくはエディが…


ピアノ曲じゃないかと言われたくらいの美しさ


カメラマンがピアニストのつもりで手をアップに…そういう感じですよね♪

以上お手軽記事でした♪ では〜〜〜

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幼い娘に語り聞かせるように

(追記から引っ越しました)

今日(10/8)、アメリカ大統領選挙を度々話題にしていたエイドリアンが、いよいよ選挙目前のタイミングにFBに新たな投稿をしました^^♪ 今日のエイドリアンの書きっぷりには幼い娘に語り聞かせるようなところを感じました。

もしミッキーマウスが大統領に当選したら…という前提で、

通りを隔てた向かいにあるジェシカ・ラビットのドレッシング・ルームがよく見える素敵なアパートメントの売買選択権を確保したんだ。もしこれから数週間、僕の姿がみえなかったら、僕はグーフィーの着包みを被ってあちこちうろうろしてるだろうから、そしたら僕のところに来て、クッキーがあるんだ!

ですって^^

ジェシカは未亡人だしグーフィーはシングルファーザー、この組み合わせにも毒がありません。若干、オマエな、なところもありますが…^^;;; 興味のある人はエイドリアンの 007 のFBページへGO!


追記しました♪

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Adrian Vandenberg:Sarcasm is the right

今回は「サーカズムは権利」というタイトルのお話です。

日本時間の昨夜はエイドリアンの寸止め的エキサイト技術炸裂だったなぁ^^無料でダウンロードできるよ~、いかしたレーベルのはからいでー、みたいにファンを煽り立てるようなポスティング!これね♪

で、Facebookの動画はストリーミング再生なので、直接ダウンロードしようとすると専用のソフトウェアが必要です。で、その実行は動画によっては違法行為になります。

YouTubeはプログレッシブダウンロード方式なので、PCにファイルをいったんダウンロードして動画を視聴することになります。ダウンロードしているとはいえ通常のサイト内およびサイト外埋め込みリンク等々を通しての再生は違法とみなされていません。今後、違法と認定されることになれば、政府からはっきりアナウンスがあると思います。

まあですが、動画を再生して視聴したいだけの利用者にとっては、ストリーミング再生であろうとプログレッシブダウンロードであろうと、どちらにせよ外見的に大きな差はないんですよね。そこをついて、インターネットを利用した動画再生ならなんでもダウンロードと呼ぶ向きもあります。そこをまたついたのがエイドリアンなのでしょう。個人FBページの方の投稿では、またまたやってる〜みたいなコメもつけられてましたしね♪

正確には、どんどんシェアして再生回数増やそう!になるのでしょうけど、この際レーベルのメーリングリスト参加促進も兼ねてたんじゃないかしら?エイドリアンの真意は確認していませんけどね^^

えこぴィいの観察ではエイドリアン的サーカズムの法則の一つに、肝心のことには触れない、というのがあるみたいです。

以前にこんなのもありました、最近のアクセル・ローズの写真(よく指さされてるような特別に不細工に見えるようなタイプの写真でなく普通にぽっちゃり…)と著名なコメディアン兼俳優の壮年期の写真を並べてみせるというのがありました。アクセルがAC/DCのツアーに帯同していたころだったかしらん。エイドリアンはアクセルの容姿や音楽、態度、AC/DCでの仕事ぶりに関して良い悪いの発言をしていないのですが、それぞれ勝手に連想したファンたちがやんややんやとアクセルを悪評価し笑いものにし始め…。エイドリアンはいっさい評価を述べていないのですが、共感しているはずとファンは信じがちなんですね。

もちろん、そういうファンの悪乗りし過ぎの反応に反発を述べる人々も少数いました。エイドリアンは、自分は評価を書いていないし、サーカズムは自分の権利だ、と答えていました。

ただね…数年前のエイドリアンならひどすぎる反応を示すファンに注意する場面もあったような気がするのですが、このごろはちょっとゆるんでいた気もします。もしや現在特定のガールフレンドがいないからか?とか高校卒業も近くなったお嬢さんの目がパパにあまり向かなくなってるせいか?というのはえこぴィいの勝手な想像です〜。まあ、今回のサーカズムは割と無害だったでしょう。アクセル事件?以来、エイドリアンも気を使ってる気がします。なので、ファンもちょいと頭ひねって自信なければ慣れてるっぽい欧州的ファンの方々のノリ具合も観察して、エイドリアンのサーカズムにおおいにできるかぎり乗ってあげませう^^♪

それにしてもサーカズム、難しいですね、一般のジャパニーズがヨーロッパ的サーカズムに慣れることは大変難しいと言われています。世界を駆け巡っている超エリートな人々でも…ね。なので、エイドリアン的サーカズムが向こうの国々の標準かもしれないのですが…

思い出してみると、ips細胞のノーベル研究者の山中教授は英語スピーチにおいても笑いを取る努力をする人としても知られていますよね、洗練された知識人の証と考えられていそうなヨーロッパ的サーカズムにならっているのだと思います。山中教授の場合、欧州的を気取らず、独自の日本的お笑いネタをベースに何かしら聴衆を笑わそうと努力するところがまた、向こうの国々の人々から高く評価されているように思います。

という真面目なお話になりました。これ一度は書かないと眠れなくなりそうでしたので。では〜〜〜

追記(11/8)ありまーす → 新しい記事に引っ越しました♪ → 新たに追記(11/11)しました、続きを読むクリックどーぞー

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Adrian Vandenberg: 急報

FBチェックを怠らないエイドリアン・ファンの方々はもうご存知だと思いますが、エイドリアンは自分の musical adventures について本を出そうと計画しているそうです!楽しみですねぇ〜〜〜 ヴァンデンバーグ時代のことも書くよ、とーっても juicy だよ〜〜〜って

ソースはこちら

昨夜、えこぴィいの質問への回答ゲットしてからまだ14〜5時間でこの発表です、ブルブルニマニマ♪♪♪ では〜〜〜


追記あります。。。

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テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽

Adrian Vandenberg: I’m a Hendrix man

先日エイドリアンがサウンドチェックで本番では使わない "Little Wing" のアウトライン(メロディ?えこぴィいクラシック耳なので…)を弾いてます!の動画をご紹介しました。

これが "Little Wing" であるとえこぴィいが初めて意識して聴いたのは Steve Lukather のカヴァーでした。10年ぐらい前にようつべで ^^;;; もうやることなすこと世の中のギター・キッズから蹴飛ばされそうなえこぴィいです… ^^;;; えーと当時見た動画はこれと中身は同じだと思います。動画の中で Luke はジミ・ヘンドリックスと Stievie Ray Vaughan への(たぶん)リスペクトを述べてから演奏を始めてますね。二人に「捧げる(dedicate to)」と言ってるような…



なので、当時のえこぴィいは "Little Wing" ようつべで漁りましたよ^^♪ 漁っただけのいかにも非ギター・キッズですが。。。

で、本題、エイドリアンは自らを常々ヘンドリックス派(Hendrix man)のギタリストであると自称しています。2014年10月22日公開のこのインタビューもそうですね。読んでいくとSRV(スティーヴィー)にも言及しています。"Little Wing" と "Voodoo Child" の SRV のカヴァーを高評価しているのがよくわかります。他人の書いた曲なのにまったく自分のものにして弾いていると♪

で、以前の Luke の言葉を思い出したえこぴィいは、エイドリアンに尋ねてみました^^ド厚かましいですががが ^^;;; Luke の例にも触れつつ例のインタビューも示し、"Little Wing" はオリジナルかSRVのカバーかいずれを高く評価しておられますか?それとも同じぐらいですか?ってとんでもない質問をしてみたのです。そうしましたら、、、なんとお返事いただけましたっ^^えこぴィい興奮しましたよ〜〜〜せっかくなのでここに紹介しておきますね♪

ははは、ジミとSRVについてだけど、いつだってぼくはジミの音楽とスタイルが好きでこれまでもこれからもそうだよ、ジミがいなきゃSRVもあんな風にカバーをできなかっただろ、SRVはジミからすごーく影響を受けたわけだけど、自分自身のやり方でカバーしたんだよ

ですってーーー^^いかにエイドリアンがジミを崇敬しているかがよーくわかりました。うはは、お返事していただけたことがまずうれしすぎて泣き笑いに近いえこぴィいでござりまする。。。

ということでした。最後はおまけ、エイドリアンの大好きなボーカリストのひとり、ポール・ロジャースのカヴァー^^ギターよりポールの明瞭でブルージーでソウルフルなボーカルが重要って感じで聴くのがよいかもかもですね。



では〜数少ない読者のみなさま、よき文化の日の残りのお時間をおすごしくださいませ〜

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