Paul Gilbert:Vandenbergのカバー

今月の2日にポールがどこかのギター教室で講師を務めた際、ヴァンデンバーグの Burning Heart をカバーして生徒に聞かせたそうで、そのようすを収めた動画がようつべに上がっていました。エイドリアンのファンらしき人がFBページでエイドリアンに動画の存在を知らせようとしていたので、えこぴィい気がつきました^^♪ ありがとうございます、見知らぬ人さま♪



メイン・ボーカルの部分とギターパートの部分を中心にポールがギターを奏でています。ほんのわずかにポール好み?の(いや正確にはマーティン好みの)小節様の装飾音符が聞こえましたが、おおむね楽曲本来の持ち味というか世界観を再現しているように感じました。レコーディングやバリバリのコンサートのための演奏ではなく、綿密に計算しつくされたカバーではないし、いわゆる純粋なコピーでもありません。ポールが生徒さんたちに何を一番伝えようとしていたのかは、えこぴィい、読み取れませんが、あの速弾きポールがエイドリアンのゆったりめバラードをチョイスするなんて、もうなんてナイスなの!ぐっしんぐ(Good Thing)!というのがえこぴィいのとりあえずの感想です。

では〜

追記しました!エイドリアンのコメントです♪
エイドリアンのお言葉届きましたっ。FBのどこかにあります。探せばきっと出てきます^^♪

光栄に感じているよ。ポール・ギルバートは素晴らしいギタリストで、80年代初めごろからロックギターシーンに強い影響を残してきたんだ。 これみて顔が真っ赤になっちゃったよ!

顔が真っ赤になると語っているということは、1,うれしくて真っ赤になる、2.気恥ずかしくて真っ赤になる、のいずれともとれますが、えこぴィいは文脈から1のうれしくて、が強いと思っています^^♪♪♪
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ジャンル : 音楽

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