Def Leppard:Live In Germany 3曲映像公開

今日は Steve Clark の58回目のお誕生日ですね。もう少しで享年の2倍に届きそう。。。白が好きでギターとボトルの人生を。。。

と懐かしんでいたら、タイトルに書いたニュースが ^^ こちらです。

レップスの Pyromania tour より、1983年12月18日のドイツはドルトムント公演の模様を伝える映像からセトリ前半3曲の抜粋。



フェスティバルですし、音声はどうしても物足りないのですが、絵の方は綺麗ですね、さすが公開元がバンドだけに♪

ちなみにセットリストは次の通り

Opening ; Pyromania Album Intro
1. Rock! Rock! (Till You Drop)
2. Billy's Got A Gun
3. Foolin
4. Rock Of Ages (Extended)
5. Let It Go
6. Wasted

以上です〜〜〜

テーマ : HR/HM
ジャンル : 音楽

YES Featuring ARW:2019年に来日予定

ソースはバンドサイトです!

前回のARWのコンサートはえこぴィいもがんがって行ったんですよ!いろいろあってレポ書く余裕なかったんですけど。あのときはとてもとても楽しめました。ジョンはいい声で元気いっぱいしっかり歌ってたし、トレバーは久々のツアーながら、ブランクを感じさせないプレイ、リックも元気元気だったの。

今回のツアーは世界を回って全部で100回ショーをやるんですって!発表から10日も経ってから気づいたトロイえこぴィいでしたっ! 当然、日本語記事も出ていることは把握してます。。。(。-_-。)

テーマ : 洋楽ロック
ジャンル : 音楽

Vandenberg's MoonKings:あれこれ(ちょい修正)

はい、まず耳感染で演奏を休んでいる Jan さんですが、エイドリアンによると、ほとんど回復しているよ、とのこと。こぴィいのFBポストにエイドリアンがレスをつけてくれました ^^)v 完治宣言は出ていませんが、いい感じですね ^^♪ ということは、ど真剣治療は1週間程度というレベルだったのかなと推察。夏のロック・フェスシーズンにはヤンさんの完全復調十二分に期待できるかと。

といって日本人ファンの何人が現地に飛べるかというと、いや、そもそもえこぴィいが全然飛んでられないので。。。ただ、ムーンキングスのロンドン公演やスコピのサポート公演にはたいへん少ないとはいうものの日本人ファンの人が来ていたよ、という報告をちら聞きしてまして、、、今年の秋11月にオランダで公開予定のムーンキングスドキュメンタリーに映る海外での日本人ファンもいるかもなんですよねぇ♪ ドキュメンタリー制作元のツイートがこちら ^^ ちょい古いですけど。。。




インタビュー受けちゃったファンの人同士で、ゆーがった バッド/グッド れぴゅてーしょん〜〜〜♪ などと冗談言い合ってたりとかね。。。あーえこぴィい、ちとうらやましゅうござりまする ^^;;;

次はこちら、収録からすでに数ヶ月近く経っているテレフォンインタビューからの抜粋ですね。ポッドキャストの方は一応以前に確認しているのですが、いかんせん、旧式ジャパニーズ耳の持ち主ゆえ、、、 (> <) で、エイドリアンが言いたかったことのひとつが記事のタイトルに集約されていますね。エイドリアン・ヴァンデンバーグは語る、あるギタリストが他のギタリストよりも優れているかどうかを客観的に測ることは不可能だ、です。で、音楽をコンテストであるかのように比べるファンたちにはいらいらするんだ、とも。俺はたくさんのギタープレーヤーといっしょに仕事をしてきたけれど、音楽を競争と見なしたことは一度もない、...、 オリンピックじゃあるまいし、... 、ギタープレーヤのことになると、実に多くのファンが熱狂的かつ神経質に言うんだ、ジョン・サイクスはビヴィヴィアン・キャンベルよりすぐれているとかね、... 例えばエディ・ヴァン・ヘイレンはブライアン・メイよりうまいと言い切ることは実際にはできないよ、両者とも自分をギターで表現するという点で実に驚くほど素晴らしいんだ、測る方法なんてないんだよ

最後は、このギグレビュー、スコピサポートのアムステルダム公演についてですね。驚いたことに Ziggo Dome 公演はソールドアウトじゃなかったそうです。でも、レビュアーはフロントマンのヤンさんが非常によろしく、バンドはこのような大舞台で完璧に演りきったと褒めていました。演奏した8曲のうち半分がカバーで残り半分がオリジナルであることに驚いたとも。そして、セトリ最後の Led Zeppeline のカバー、Rock And Roll の演奏後、バンドがステージを後にした時、熱狂したオーディエンスがムーンキングスの演奏をもっと聴きたがっていた、というすばらしい反応。オープニングアクトとして最高最適の出来栄えでした、と語られているみたいですね♪ すみません、元がオランダ語ですので、、、例の Google 翻訳で英文にして解釈しています、ニュアンスに誤りがあったらごめんなさいですっ


今日(20日)のエイドリアンはFBポストでこれを貼っていましたね、今月の7日も確かこれを、、、よほど気に入ってるんでしょうねぇ、例のZiggo Dome での Rock n' Roll 演奏の動画ですね♪



せっかくなので、いいお写真だし、エイドリアンのこの前のツイートも貼っておきますね♪ ジョーの前でご自慢の?長髪のブロンドをさっと。。。



なんて書いてたら、エイドリアンのツイートが新しく増えています、、、また心新たにさあ、始めようか、という境地なのでしょうか、はい。なんだかムーンキングスの USツアーがいよいよ実現しそうなのか、というムードを一瞬感じましたが、そうでもないなと思わせるエイドリアンのリプがUS在住らしいファンの方に付けられていまして。。。

では〜〜〜





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Adrian Vandenberg:SEGA2018

最新のエイドリアンのFB・Twitter・Instagramの投稿でエイドリアンとヤン・アッカーマンのツーショットを目にしたファンは多いと思います。アッカーマンはエイドリアンがギターを始めた頃に影響を受けたギタリストとしてたびたび言及しているオランダのギタリストのひとりですね。71歳ぐらいかしら。アッカーマンは Focus のメンバーだった人でプログレ系を得意とするギタリストの印象が強いかもしれませんが、フォーカス加入前にブルージーなソロアルバムを出していて、年齢が進んでからはジャズを多く取り入れたプレイが増えている、けっこうな変化を遂げてきたギタリストなんですね。エイドリアンより変化の振れ幅ずっと大きいかも???



で、このショットはエイドリアンが4月12日に執り行われた SEGA2018 (Sena Performers European Guitar Award 2018) のセレモニーにプレゼンターとして列席した際に撮ったそう。アッカーマンもエイドリアンも同胞の上に SEGA 受賞歴を持っているので、お互いに感じ合う親しみも少なからずでしょうね。エイドリアンがプレゼンターを務めるのは2016年のスティーブ・ヴァイの受賞時以来かも。ブライアン・メイのときもエイドリアンがプレゼンターでしたよね。スティーブ・ルカサーの時は違ったと思います、パーティには同席していたのかな、という写真を見たような記憶が。。。怪しいですけど ^^;;;

セレモニーの模様はこちらで確認できます。今年の受賞者はつい先日の記事でもチラリと触れましたが、ジョー・サトリアーニ。


動画が始まって10分過ぎにエイドリアンの紹介があり、(英語ですよ、英語、セレモニーは英語で...司会者の人、エイドリアンをほめにほめにほめちぎってます!)スキップするかのようにエイドリアンが現れます。立ち姿の時は足を開いて仁王立でしょうか、高すぎる身長をカバーするエイドリアン、、、ちょっと気の毒かも? 前日にライブ2本キャンセルが決まったばかりのエイドリアンでしたが、ここはほがらか。実際に自分が受賞したときの幸せな気分とか蘇るでしょうから心からハッピーだったんじゃないかなと推察^^。8日のワークショップを個人事情を理由に欠席したエイドリアンでしたが、こちらはちゃんと義務を果たせた模様でよかったですね。

それにしてもエイドリアンはここでプレゼンターを務めて、気分上げ上げの勢いに乗って13日と14日のライブにフルセットで臨むつもりだったと思うので、ここしばらくは本音のところでやはりがっかり感があるのでは、、、と思うのですが、でもまあ、元気そうですよね、エイドリアン♪

といったところで今回はおしまいっ
あ、最後にフォーカスの楽しいTVショー動画(1974年、エイドリアン齢20の年...)を貼っておきますね♪♪♪



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Huey Lewis:難聴によるツアーキャンセル

ヒューイ・ルイスがシビアな聴力低下を理由に2018年の今後のツアーを全面的にキャンセルしたそう。年配のロックスターたちが次々と難聴に悩まされるこのごろですね。。。昔は大音量大音響のままステージで歌ったり奏でたりしていた人たちの耳が傷んでいくであろうことは容易に想像されます。。。

ヒューイは数ヶ月前のダラス公演直前に何度か音程をつかみ損ねたそうで、耳が聞こえにくいことに気づいたらしいです。有数の耳鼻科、少なくとも3箇所で受診してメニエール病に罹患していると診断され、聴力が回復するまで演奏はできないという一致した見解を得たとのこと。いまはぞっとするほどがっかりしているし、チケットを買ってくれたりコンサートに来ようと計画してくれたりしてきたファンたちには本当にすまないと思っているし、とにかくいまは病気をよくすることに集中するよ、はやくツアーを再開したいと思ってる、といった談話をツイッターで公表したとのこと。

1対1で話したり、電話での音声は聞こえるそうだが、歌うときがよくないそう。慢性化しているという指摘もあるので、完治は難しいのかもしれません。ヒューイの病について、できるだけ早く、できるだけたくさん回復することを祈ります。

ソースはこちらとヒューイの公式アカウントのツイートです。



では〜〜〜

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Vandenberg's MoonKings:ドイツ・ツアーキャンセル

もう知ってるファンの方が多いと思いますが、今週末13日(金)と14日(土)に予定されていたヴァンデンバーグズ・ムーンキングスのドイツでのライブが11日にキャンセルされました。今日(12日)、エイドリアンとバンドからもSNSを通じたオフィシャルなお知らせがありましたよね。

なんでもフロントマンのヤンさんが重い耳感染を患って、医師からステージに出ないように言われたとのこと。耳感染といえば、外耳炎、中耳炎、内耳炎がありますが、今回のヤンさんのは中耳炎でしょうか。詳細な病状など分かりかねていますが、かなりひどそうです。ど真剣な治療は1週間ぐらいですむ程度なのか、もっと長引くのか。。。ヤンさんは歌手ですから、耳はとってもとっても大事です。農場の経営の方も重機をガンガン使うオランダの先進農業ですから、ふらつくような後遺症は避けないと、、、ですよねぇ。うーむ。

バンドは不履行を詫びると同時に、できるかぎり早期にコンサートをリスケジュールしたいとのこと、でしたよね。

えこぴィいもできるだけ早いヤンさんの完治を祈っています。

主なソースはエイドリアンの各SNSにおけるオフィシャルメッセージこちら

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Adrian Vandenberg:SENAのギターワークショップ欠席(微修正)

3月半ばに気づいたあるイベント「SENA Performers Gitaardag in Bergen op Zoom」がありまして...4月8日(日)夕方にエイドリアンが開催地ベルヘン・オプ・ゾームにてギター・ワークショップの一つのインストラクターを小1時間務めるというものでした。SENAやオランダのギター誌「Gitarist」などが主催者に名を連ねているので、オランダではかなり権威あるイベントではと。。。

SENAといえば毎年優れたギタリストを一人選んで SENA PERFORMERS EUROPEAN GUITAR AWARD を授与し表彰している団体で、過去にエイドリアン、ブライアン・メイ、スラッシュ、スティーブ・ルカサー、スティーブ・ヴァイ、ジョー・ボナマサが、今年はジョー・サトリアーニというお歴々が受賞してきたあれですね^^。

で、ワークショップについてのソースはこちら、あ、もち、オランダ語です。。。

で、終了したらきっと動画が出るぞ出るぞと楽しみにしていたら、あらら。。。だったのです。

こちらによると、エイドリアンは残念ながら個人的な環境が整わず出席を断念した、来年はきっと出席するよと約束した、とのこと。エイドリアン目当ての参加者もいたようですが、他の素晴らしいギタリストたちに会えたのでよかったよ、、、などなど。やれやれですね。

スコーピオンズのサポートツアー後のエイドリアンはいたって元気そうで、9日もいたずら坊野郎なポストを各種SNSにて行っていたので、健康面などに問題はなさそうです。ただ今後のツアーのスケジューリングにかなり手間取っているかもで、その関係で欠席になったのかもです。。。かもかもかも...

では〜〜〜

あ、セムくんとマルトくんの興味深いインタビュー記事も某に出てるんですよ、、、これこれこれ、できたらまた。。。


ではでは〜〜〜

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Adrian Vandenberg:

まずは Vandenberg's MoonKings の最新のライブ映像と思われるこれを。。。Whitesnake の Judgement Day のカバーですね。30日のルーアンでのスコピ・サポートライブから♪ やっとようつべに!



次は26日のリモージュ公演のこのコンサートレポートより、ヴァンデンバーグズ・ムーンキングス関連の記述のご紹介。フランス語で書かれているため、またしてもグーグル翻訳アプリとエキサイト翻訳アプリで英語に置き換えたものから読み取るという工程を経ていまして、いささかならず正確さには欠けます。

まずはムーンキングスの簡単な紹介、ホワイトスネイクで活躍したあのエイドリアンが2013年に創設した新しいバンドだよ、去年2枚目のスタジオアルバムを発表したんだ、という内容が書かれています。

そのあとは、すげえ高身長の奴らが出てきて(ベーシストだけそうじゃないみたいだ)、すんげえうまいシンガーでさ、半時間ほどの短いライブだったけどよ、タイトロープからレッド・ツェッペリンのロックンロールのカバーまで一気に進んだその間に、もうみんなどんどん夢中になっていったよ、という感じで。。。

あの、、、仏語堪能な方、間違いがそこここにあるかと思いますので、どうぞどうぞご遠慮なくおかしなところを教えてくださいませ。。。

で、エイドリアンの最近のツイートから一つ、、、ここのところ、ライブの終わりにお辞儀をしているところをバックから撮影した写真をちょくちょく紹介してくれているエイドリアンですが、それはさておき、29日のオフ日に道草、いえ、観光タイムをとった際の映像のアレを。。。



あのしゃがれ声、エイドリアンがその場で発したそうで、周囲の人がびっくりしたとかなんとか、、、ただでさえ6フィート7インチの高身長で目立つであろうところを、、、で、まあ、えこぴィいは何度も聞いてからようやく Hells Bells と言っているのだと納得したのでした。Tightrope のイントロで AC/DC へのオマージュを捧げたエイドリアンですから、念頭にあったのは当然これだろうと何人ものファンが。。。あ、これですね^^



ということです〜〜〜では〜〜〜





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Vandenberg's MoonKings:Scorpions サポートツアー中

ヴァンデンバーグズ・ムーンキングスのスコピサポートツアーもそろそろ5公演目、スペシャルゲストの持ち時間は30分程度でムーンキングスの今回のセトリは7曲のようです。曲目は少々入れ替えをしている模様ですね。サポートとはいえビッグ・アリーナでの演奏で、スコピファンから新しいムーンキングス・ファンが生まれつつあることをSNSでじわりと感じています。じわりですけどね^^

で、気になるムーンキングスのアリーナでの演奏っぷりですが、さすがにようつべにはなかなか上がってこず、FB、Twitter、Instagram にちょこちょこ。。。28日の4公演目、トゥーロン公演から先日アップした動画と同じバンドクルーの人が録画したヴィデオをどうぞ。FBで知ってるよという人も多いと思いますが、とりあえず記念に。。。 Close To You



もう一つ、愛器のレスポールヴィンテージスタンダート80と一体化して火の玉つかんだようなエイドリアンのソロをここに♪♪♪ 動画の主さまより本ブログ埋め込み許可を頂きました。2015年にジャパンツアーで聞いたソロからぐっとブラッシュアップしたソロを、ここのところ聞かせてくれていますよね。嬉しいです〜〜〜♪

Vandenberg’s Moonkings « Rock’n’Roll » @moonkings

Jean Jacques Gayさん(@jjgoftoulon)がシェアした投稿 -



で、セトリで判明している分は
1. Tightrope
2. Nothing Touches
3. Line Of Fire
4. Burning Heart
5. Judgement Day
6. Close To You
7. Here I Go Again

または
1-6. 同上
7. Rock And Roll

ですが、他にも多少の入れ替えをしているかもしれません。あれ?MKIIからは1曲だけですね^^エイドリアンの戦略かも、ファーストアルバムのツアーの時もショーヴィズであることも考慮して古い曲も演るよ、なんて発言があったような覚えが。。。

昨日今日(29・30日)とエイドリアンの興味深いツイートなどもありましたが、できたら今度、、、できたら。。。

といったところです。
では〜〜〜

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Vandenberg's MoonKings:サポート・ツアー中

スコーピオンズのサポート・アクトでツアー中のヴァンデンバーグズ・ムーンキングスのようすを知りたくで、ちょこちょこSNSをハシゴしたり、ググったりしてうっかり時間を過ごしてしまったえこぴィいですが、今回、エイドリアンも更新けっこう頑張ってくれていますね ^^♪ 今日の更新はショートムービー。ヤンさんのジャンプがマルトくんのドラムとピタッと合ってるの見て見て!というお言葉が... \(^o^)/



ヤンさんのフロントマンぶりに加わりつつある華やかさが板について来たということかしら^^2014年と2015年の日本公演で見たときはジャンプはなかった気が。。。1987〜90年の間、Whitesnake のギタリストとしてステージを華麗に舞い続けたエイドリアンの指南の賜物かもしれませんね。

そして、エイドリアンが日頃ワールドクラスのドラマーだと褒めちぎっている(実際に非常に高い評価のレビューもいくつか読みましたよ)マルトくんのすぐ後ろ側のカメラで記録したらしい映像をとっても短く編集した動画も。こちらはクルーの人がアップしています。よーく見ると、オープニングでヤンさんがステージの袖から躍り出てくるのがわかりますよね、上のエイドリアンの動画と合わせてみるとステージでのようすがよりはっきりイメージできるかなと。



これ、マルトくん超好きファンにはかなり嬉しいヴィデオらしく...。イヤモニのコードが動かないように背中に留めてあるようですね。。。

このツアーを通してムーンキングズがフランスで新しいファンをガバガバ獲得しつつあると嬉しいのですが、そして、アリーナで通用するバンドと広く認められれば、北米ツアーなどにも招かれやすくなると思うのですが、、、んーーーえこぴィいには本当のホントの実情はわからないです ^^;;;

で、最近のコンサートレビューどうかな、とちょいちょい調べていますが、ここのところ英文記事が大変少ないんですね。。。英語圏ではまだロンドン1公演のみですので致し方ありせんね。ムーンキングスに言及している中で最新と思われるのが3月24日のクレルモン=フェラン公演についてのこれ、フランス語で書かれています(´・_・`)。現在ムーンキングスはフランス・ツアー中ですから当然ですが ^^;;; ヘッドライナーのスコピにページのほとんどを割いているのも当然として、エイドリアンたちのプレイについてどんなことが書いてあるのか気になるので、(仕方なく)グーグル翻訳アプリで英文にして、ちょこっと読んでみました。かなり怪しげな英文が出てきましたので、Excite翻訳アプリも試してみました。少なくともムーキングス該当部分の前半はこちらの方がよさげです。後半はグーグル翻訳の方がややましな気が…しかし、どっちもどっちでして…Bing翻訳にもご登場いただきつつ四苦八苦...

正確さにはどうしても欠けますが、そもそもはオープニングにかの有名なエイドリアンが出てきたのでびっくりした、ということだったようですね。だいたいこんなことを語っているんだと思います。

このパワフルでヘヴィでメロディックなロックにすぐさま頭をふりふり夢中になった、バラードもいい感じだし、ピュアでハードなロックもいい感じで、シンガーも良いムードをキープする方法を知っていたよ、だから奴らの演奏が短時間だったにもかかわらず、凍える観衆をウォーミングアップさせた、大歓声があがってはっきりわかったよ、ギタリストは実に見事にプレイした上に謙虚さも失わず、彼自身がスコーピオンズのファンだと宣言したんだ、スコピとはまた別のすばらしいバンド、ホワイトスネイクの Here I Go Again も演ってくれてすんごくよかった、おれたちは馬鹿げたでっかいお祭り騒ぎ製造所の中にいるんじゃないって実感したよ。。。

仏語のできる方、上記に間違いが少なくないと思いますので、お気付きの点は遠慮なくご指摘くださいませっ

で、もうひとつ同じコンサートのレビューがあったのですが、、、ここ。残念ですねぇ、これを書いた音楽ライターさん、魔の街クレルモン=フェランの交通渋滞に巻き込まれ、開演から35分過ぎたところでやっとホールに到着したそうで、サポートアクトをつとめたエイドリアンのヴァンデンバーグズ・ムーンキングスのプレイは聞きそびれたそう。エイドリアンは素晴らしいギタリストだと書いているので、聞けばきっと気に入っただろうし、楽しめただろうし、感動したのではと思えますので、まことに残念残念。。。

といったところで今夜はおしまいっ

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